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    2009-02-01 (Sun)
    先々週から先週にかけて、色々な雑誌が山のように出ましたね。
    その中で印象深かったモノのみ抜粋してみようかと思います。

    まずは某TV誌。
    光ちゃんとBooingに向けられた質問は全く同じもの10個。
    その中で印象に残った答えだけ、それぞれ抜粋。
    ( )の中は私の邪推と戯言。(笑)


     光ちゃん

    miss 失敗
    10代の頃は失敗を恐れていたけど、今は動じない。
    10代なら取り返しがつくけど、
    年齢やキャリアを重ねた今はやっちゃいけないミスってあると思う。
    気をつけたいね。

    (意味深ですね~、光ちゃん。でも貴方はいつもそうあろうとしていること
     分かってるつもりです。)

    amiss 場違い
    自分の仕事場はかならずホームなわけだからアウェイに感じたことってないしね。

    (てことは光ちゃん、Gの仕事は仕事とも思ってない、そう受け取ってもいい? 
     なんちゃってー。)

    compromise 歩み寄る
    昔、新曲にダンスを付けたいと言ったとき、Booingが反対で。
    「じゃ、Booingに合わせるわ」 ってことはあったかな。
    自分のやりたいことはソロでやればいいから…

    (そうね。メッチャ期待してます。それは今年見れるよね?ね?) ふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート

    premise 遺産
    子供とか誰かに自分の遺産を託そうとか、そういう野望を抱いたことはない。
    『A』~『Z』 のアルバムをファンに遺す?いや、『Z』 まで出せるか、自信ない(笑)

    (そりゃ今のGの現状考えたら、普通ならだれでもそう思うでしょ?
     むしろ出せると思ってる方が異常中の異常だし、
     こっちもGのアルバムは金輪際欲しいとは思わないから。
     光ちゃんもそんな時間を使うのは、もう勿体ない以上のことだから
     そんなことに時間を費やさないでね。(切望))


     Booing

    promise 約束
    あまり約束しないタイプですね。しなくてもやりますから。
    愛情があれば、やるべきことは自然にやる。
    別に約束という行為は必要ないと思います。

    (そうよねー。約束なんてしなくっても、自分がやりたきゃ無理やり 
     やり遂げる、押し切るその根性と厚顔さには恐れ入るわ。≪平服≫
     かと思えば、気に入らなきゃ、さっさと放り投げることも得意だし。
     悪い意味で猪突猛進、時に呆れるほど潔し。
     キミの辞書には 約束なんて言葉はないでしょうよ。) 怒る。

    compromise 歩み寄る
    僕と光一に関しては、お互いに 『絶対に違う』 と言うことがない。
    だから、歩み寄る場合も結構すんなり決まります。
    でも、もし禁忌というブランドやルールを第三者が変えようとしたら、強く抵抗しますね。

    (キミが歩み寄ったことなんてあるの?うっそー、ありえん。(断言)
     自分の都合だけで封印したことはあってもさ。
     そして無理矢理ゴリ押ししたことはあってもね。
     そう言う行為が、禁忌と言うブランドを地に落とした事実を
     キミは全く気付いていないんだものね。おめでとう。) 

    Themis 正義の女神
    正義感は強いと思います。

    (正義感の意味、1回辞書で調べてみたら?
     あ、読解力も理解力もないから無理?ごもっともで。) ぷぷ

    dismiss 却下
    いらないものは捨てるようになった。物だけじゃなく、こだわりも一つ。
    どれを残してどれを捨てるか今、色んな事について考えている。

    (なら今すぐスッパリ、キッパリ 光ちゃんを捨ててください。
     キミは光ちゃんが邪魔で邪魔で仕方ないんでしょ?
     安心して捨てて。ええ、今スグ、即刻。迷うことなく。
     あとは私たちが今まで以上に光ちゃんを盛り立てますから。
     ええ、心おきなく全力で。(爆))

    near miss 異常接近
    芸能人とは街で会ったことがない。
    光一ほどではないけど、そもそもそんなに街を歩かないですから。

    (ええ?うっそー。  09や代官山をいつも闊歩してるって
     言ってなかったけー? そいでもって散々光ちゃんを
     バカにしたんじゃなかったっけー?/更にここでも何気に
     光ちゃんの名を出す。いやらしさ全開、流石Booingクオリティー。)

    remiss いい加減
    いい加減とは違うけど…。極端は言い方をすれば、
    僕は他人に関して 『その人がよければそれでいい』 と思っている。
    あまり人に干渉しない方です。

    (あのー、キミの場合、『自分ががよければそれでいい』 の間違いじゃない?
     あとさ、キミのストーカーまがいの行動は、干渉ではなく
     ハッキリ自分はストーカーだと認めたということ、
     この発言はそう受け取ってもいい そういう意味ですかぁ~?)


    別の雑誌でも10の質問があり、短く答えています。
    Booingのみ印象深かったので抜粋。

    疲れた時のリラックス方法
    アロマオイルを喉に塗ったりとか、体はお風呂につかるだけですね。

    (え―――――――?   いくら汗もかかないほどの働きっぷりと言っても、
     それは…。  だから余計臭そうなの~? アイドルじゃなくて垢ドル?)

    嬉しかったこと
    地方を回れたこと、初めて単独カウントダウンライブができたこと。

    (そりゃ満足だよね。自分一人が隔離されずにすんだんだもの。
     道連れが欲しかったし、みんなと和気藹々としてる光ちゃんを
     みなくて良かったもんね。そして自分一人が蚊帳の外だって現実を
     世間にも他Gのみんなにも見られずにすんだもんね。)

    悔しかったこと
    2人でアルバムを出せなかったこと 今年は絶対出したい。

    (しつけー うぜー  まだ言うか?自分のソロの準備でもしてなさい。
     ホレ、根回ししなきゃ、媚びなきゃ。でなきゃ会場確保できねーぞ。
     ≪集客出来るか否かまでは責任持てねーけどさ。≫) 段々お下品になってきた。

    怒ったこと
    心の中の事なんで、困るくらいいっぱいありますけど、まあ抑えてます

    (えー?あれで抑えてるの?   じゃあ光ちゃんは・・
     いくら本気で相手にしてないとしたとしても、一体どれだけ…。(涙))


    ココからは舞台誌。

    星 LOOK at STAR 星

     座長さまの語り:冒頭部分より

    コウイチより年上の人が入ることによって、
    コウイチの本音がポロっと出る瞬間があるんです。
    今までは芝居の “間” だけで作っていたコウイチの感情みたいなものを
    植草さんとの会話を通すことで出していく。

    それによってお客さんも よりストーリーに入り込みやすくなっていると思います。
    (植草さんとは) 共演は初めてだけど 『遠慮するなよ。』 って言われたから 
    『はい、遠慮はしないっす。』 って返しておきました。

    ≪楽屋の光景は初演以来、変えないようにしている≫

    毎回自分なりのリズムみたいなものを大切にするようにしています。
    自分なりのリズムを崩さないようにしています。
    楽屋という場所は、気持ちを高める場所であったり落ち着く場所だったりと、
    とても重要。
    楽屋に関しては初演以来、光景を変えないようにしています。

    もちろん多少は変化していますけど、大きくは変えていないんです。
    ケガやトラブルがあったら、そういうせいにしてしまうかも知れないし。
    やっぱりそういう余計なことをしなければ、何かあった時は、
    あくまでも自分の責任って純粋に考えられるわけですからね。

    (人間、堂本光一が作り上げる、人間離れした Endless SHOCK、
     その中にチラッとその人間の部分が垣間見えた気がした一節。
     ここまで厳しく自分を律するからこその舞台なのですね。) 

    光ちゃん(座長さま)から各キャラクター(役)への思い。

    ヤラ
    「前回への役へのアプローチは大きく変える必要はないと思うけど
     ヤラという役自体にもう少し “弱さ” みたいなものがあったら
     あの役はもっと生きてくると思う。」

    マチダ
    ストーリーの中ではムードメーカー的な存在。
    コウイチ・ラブみたいな面がすごく目立ってはいるけど
    本当はカンパニー全体のことがラブ。
    とにかくカンパニーラブで常に明るく振る舞っている役。

    まーちんへ。
    「町田自身はものすごく役に対して真面目で、
     よく役について悩んでいる姿を見かけます。
     でも悩みながら役作りをしていくことが舞台の楽しみであると僕は思う。」

    (きっと座長さまもそうしてきたんだよね?) (^_-)-☆

    星 BEST STAGE 星

    コウイチはある種、孤高の存在だったけど、
    今回、植草さんが年齢的にもコウイチより上の、カンパニーのオーナーとして
    いてくださることによって、コウイチの心情みたいなものが
    今までより見えるようになるんじゃないかな。
    コウイチの内面って実は表に出していなかったから。

    観ている人はコウイチの内面を想像するだろうけどあくまで内に秘めていたからね。
    でもそんなコウイチの身近なところに年上の存在がいることで
    そういう部分も、今回は台詞で表すことができるなって。

    そんな意向を植草さんにもお話したら、植草さんも理解してくださって
    より良くするためにはどうすべきか?という全体像から
    すごく細かいところまで、
    一生懸命考えてくださってるのね。 こう言う光ちゃんの言い方が何気にツボ。

    コウイチって孤高ではあるけど無敵ではなくて。
    コウイチとヤラ、“Show must go on”という目指す方向は同じなんだけど、
    心持ちが違うだけ。

    ヤラは自分のためっていう要素が強く、
    コウイチは自分のためにではないという想いがある。
    ふたりの違いはただそれだけなんだよね。そういうズレから事故を招いてしまう。

    そこまでには、コウイチにも不安はあったんだってことが、
    植草さんがオーナーであることで描きやすくなると思う。

    でもその内面がより見えることによって、感情移入がしやすくなるんじゃない?
    『Endless~』 の持つ、ドラマ性がより描かれ、
    植草さんもそこを一番に考えてくださっている。

    作品の持ってる芯はそのまま、より深くおもしろくするにはどうするか?
    その具体的な作業をしないと!

    (光ちゃん、水を得た魚のようです。これが本来の光ちゃんの姿。
     常に光ちゃんがこんな状態でいられたら。
     かえってファンは大変かも―――――――?(笑))

     植草さんの光ちゃん(座長さま)への御言葉。

    『SHOCK』 というものは、
    昔、少年隊の 『PLAYZONE』 で3人でやったものなんだけども、
    今の 『Endless SHOCK』 は僕は光一のものだと思ってるから。
    お客さんが光一をステキ!って思ってもらえるようなものにしたいんですよね。

    僕の役目はその手助けをすること。
    これまでの 『Endless~』 も中心に立つ光一に魅力があるから
    こんなに長く続いているんだと思うんだけど、もっとこういう風な面が見えた方が
    より魅力的な人物になるんじゃないかと思う事もあって。

    それを光一に言わせてもらったんですよ。
    僕は毎年、光一のSHOCKを観てるんですけど、確かに凄いんですよ、光一は。
    でも同時に、
    『オマエ、ちょっと気抜いてみたらどうだ?』 って思っちゃうんですよね。

    その気の抜けたところに、人間らしさが見えるじゃないですか。
    それを表現するのに、僕の存在を上手くつかってくれたらいいなって。

    今までに見せたことのないコウイチが作品に存在したら、
    ステキなことだと思うんですよね。
    堂本光一にとっても、いい転換期になれば僕は嬉しいですよね。

    彼(光ちゃん)も30歳。時には悩んだり困ったりもする、
    そのまんまの光一を作品に反映したらいいなと。
    背伸びしてない、本当の光一を。

    彼は自信を持ってこの作品に取り組んでいて。
    自分は頑張っているんだってことを自ら言葉にしないところも男らしいじゃない?

    でも、とても繊細な人でもあるんだよね。
    光一が自分で言わないなら、台詞で俺が代弁してあげてもいいんじゃないかな。
    でもヘンに植草克英って存在を立たせようとしないでほしい。
    僕は、みんなと同じ視線でいるオーナーでありたいんだよね。

    (流石にプラベでもお付き合いがあり、
     そして舞台は毎年みてくださっているだけあって
     光ちゃんをよく理解してくださっていると感激です。 (o^冖^o)
     植草さんの温かい思いや目線≪無論、厳しい先輩としても≫で、
     あの舞台がどう変化するのか、とても楽しみです。) 


    これら舞台雑誌を読んでいて、ふと過ぎった言葉。

    『太陽の輝きは人間の勇気の中で輝く 
     陽(ひ)の光は この世のすべての闇を追い払う』
                                   …タゴール

    やっと。
    本格的SHOCK・モードになれそう。
    寧ろ幕が開くまで 「Hey×3」 は見ない方がいいかもね。

     あとメル友さん情報です。(Kちゃん、ありがとう!!!) 

     石川直さんHPが出来ました マネージャーさんの日記に 
       SHOCKのリハが早く終わって、メンテナンス中の直さん、とのことです。

       パソコン http://www.naokiishikawa.com/blog.html

     2月4日(水)発売「日経エンタテインメント!3月号」
       光ちゃん掲載とのことです。 (J-netより)

     J-web 新曲の特設サイト TOPICS
       HEY!HEY!HEY!収録レポがアップされています。

     1月31日発売 ティーンズ雑誌 「nicola 3月号」
       Hey!Say! JUMP 山田涼介くんに100の質問より

       (カラオケでよく歌う曲は?) 愛のかたまり
       (ジャニーズの先輩で目標の人は?)  光一くん。憧れ!すべてがステキ。
       (朝起きたら、ジャニーズの誰かになっていた。どうする?)
        光一くんになって、舞台「SHOCK」やります。階段からも転げおちますよ。


     ★☆。.:*:・”゚★(‘-^v)web claps Thanks!(v^-‘)★。.:*:・”☆★ 

     31日23:59にくださった方
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    THE SHIGOTONINの曲、良かったです!

    元々私はドラマも見ているんですが、その時エンディングでかかるんですよ。
    いいなーって思ってたけど、ああして歌番組で見ると更に良い。
    一緒に光ちゃんも歌って踊ったらどんなにステキだったでしょう。

    あとEXILEさんたちも私は好きです。
    最近よく耳にすることで、禁忌はバラードばっかり、また踊らなさそう。
    そういうのがありますが、バラードだろうが、何だろうが
    いいものはいいし、バラードだって踊ろうと思えば踊れる曲はいくらでもある。

    それが証拠に EXILEさんたちの
    バラードばかりを集めたアルバムだって凄く売れましたしね。

    M捨てはEXILEさんたちのところとTHE SHIGOTONINさんたちのところを残し
    あとは既に消去してしまいました。   彼等のところだけ、リピってます。

    つまらないバラードばかり、踊らない曲ばかり。
    Gがそう言われるその原因は……言わずもがな、ってことですよね。

    光ちゃんには申し訳ないけど、今更禁忌が良くなってもらっても意味ないし
    そうなれば光ちゃんソロが益々遠のくから、禁忌の改善は要らないので
    自分にとってはどうでもいいんですが。。(超・自己中な思考でごめんなさい) 
    あと、私を気遣ってくださってありがとうございました。 それではまた。 (^-^)

     sa○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    そうですよね、あまりにミエミエすぎる展開に思わず笑っちゃいましたよね。

    それにコンのあとは光ちゃんは色々疲れることが多すぎて
    盛り上がる力も失せていることにも気づかないお○カBooing。
    一体誰がそんな現状を作り出しているんだ と益々ムカつきます。

    それに打ち上げでどう過ごしていようが、それ自体自由な話ですしね。
    それほどパワーがありあまってるなら、どうぞソロで弾けてください。
    なにも禁忌で張り切らなくても、禁忌にしがみつかなくても結構です。
    思う存分 ソロで はちゃけてください。

    みんなきっとそれを望んでますよ。そしてその方がきっと平和ですよ。
    何がどう転んでも、net上で暴れる人は所詮暴れますし
    雑誌や公共の電波を使ってウソや暴言まがいのことを言う人は言うんです。

    ならばせめて日常くらい離れて過ごして欲しい。
    光ちゃんのためにも光ちゃんファンのためにも。そう思います。

    さて 明日のHey×3を最後にプロモは全て終了。
    舞台初日までカウントダウン状態になってきましたね。
    やっと長いトンネルの出口が見えてきました。

    皆さんと楽しい話題だけでおおいに盛り上がりたいですね。
    コメントありがとうございました。 それではまた。 (^-^)

     エ○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    本当に腹立たしいプロモでした。

    こんなにギリギリまで、それもラストは生3時間、リハも入れたら
    一体何時間の時間の浪費だったでしょうか。

    唯一の救いが、東さまと松岡くんとのほんわかしたやりとり。
    あそこだけ雰囲気が全く別世界で、癒される気がしましたし、何だかホッとしました。

    特に松岡くんのあの一言。
    普段あまり接点が多いようには思ってなかったのに
    雰囲気や言い回しが柔らかくて優しくてステキでした。

    でも一番近くにいながら、そして一番分かって欲しい人が
    一番光ちゃんを思ってくれないのが余計に哀しく、切なくもありました。

    けど!!!
    光ちゃんは今頃 座長さまモード全開で帝劇での稽古の真っ最中でしょう。
    あの舞台10年目、そして光ちゃん30歳の節目の年
    植草さんという大先輩を迎えて、作品自体も大きな節目を迎えそうな予感。
    ワクワクがとまりません。楽しみですね!!!!!! 

    あとエ○○さま、何て嬉しいことを仰ってくださったのでしょう。にぱ

    お花の色ですけれど、育てているYouikoさんの心を感じて、
    青紫(T色の青寄り)からピンク(光一さん色の赤寄り)に
    変わってきたのではないでしょうか・・?


    何てステキな発想でしょう。 そうかー、そう思えばいいんですよね。
    ああ嬉しいなあ。(o^冖^o)

    ありがとうございます。何だか凄いテンションあがりました。
    ホントに嬉しいです。   嬉し泣き。  それではまた。 (^-^)
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