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    2009-01-24 (Sat)
    Weekly ぴあより 光ちゃん関連の御言葉。

    インタビュアーさんの光ちゃんに対する思いと言葉。

    「決して不遜なタイプの人間ではない」  
    「むしろ誠実だからこそ、言葉を選ぶ」 
    「彼は体現者なのだろう」 
    「言葉よりも行動に重きを置いているように感じられる」
     

    そして光ちゃんへの質問からはじまって順に。

    「30歳にしてそのスタイルを維持するために努力していることはあるのか?」

    「努力はしてない。
     そもそもスタイルを保とうとしているんじゃなくて、
     ステージに立つ仕事は、動ける体を作っておかないといけない。
     体に現われる “スタイル” は、その結果でしかない」


    「ケガしようが病気しようが同情なんてしてくれる人なんていないし、 
     言い訳もできない。 むしろ、観客から 
     『あの人、なんか今日は気持ちが入っていないよね』  と評価されてしまうだけ」


    「全部が全部、自分の思い通りにいくはずがないということ」

    「その中で一番大切なのは、仮に自分の本意ではない仕事があったとしても、
     最大限の努力をしなきゃいけないということ」


    「禁忌少子を認めるか、認めないか。
     その判断は僕らがするべきことではなく、観客が決めることだと思う」

    「もしも、今の禁忌少子とはなんなのかという問いに答えがあるなら、
     それはたとえば前回の全国ツアーで観客が僕らを見て感じた印象というのが、
     今の “ふたり” なんじゃないかと思う」


    光ちゃんらしいスタンスだと思った。
    だから自分は光ちゃんに惚れたんだよな…なんて改めて思った。

    実は自分的に先週から今週にかけて悩んでいたことがあった。
    仕事についての今までで一番大きな悩み、憤り、諸々。
    そして岐路と選択。迷走の日々。

    だけどこの光ちゃんの言葉で原点に帰ることができた。
    (光ちゃん、Weekly ぴあさん、ありがとう

    「全部が全部、自分の思い通りにいくはずがないということ」
    「その中で一番大切なのは、仮に自分の本意ではない仕事があったとしても
     最大限の努力をしなきゃいけないということ」

    こんな当たり前過ぎることを いつしかすっかり忘れていた自分がいた。
    社会に出れば当たり前のこと。それなのにね。(恥)

    だけど光ちゃんが言うと、言ってくれると何だか妙~に説得力があるんだなー。(笑)
    重みが違うって言うか。

    きっと同じことを他の人が直接言ってくれたとしても、
    今回の私の場合絶対的にダメだったと思う。

    そして光ちゃんが言う

    「禁忌少子を認めるか、認めないか。その判断は
     僕らがするべきことではなく、観客が決めることだと思う」
    「もしも、今の禁忌少子とはなんなのかという問いに答えがあるなら、
     それはたとえば前回の全国ツアーで観客が僕らを見て感じた印象というのが、
     今の “ふたり” なんじゃないかと思う」


    これの意味することは……。

    光ちゃんにはもう分かってるんだと思う。
    本当に自分たちを愛してくれているファンが何を思っているか。
    この先 どんな答えが出てくるのか、出ようとしているのか。

    真のファンの思いは伝わっているし、
    何よりステージに立っているその人が一番感じ取っているんだろう
    そう思った一文だった。

    そして光ちゃんの中によりハッキリしたビジョンが出来上がった。
    そう期待したい。願いたい。

    また 光ちゃんは他誌で、こうも言っている。
    「光一さんは、決定事項でない約束は絶対しませんよね?」
    「ダメになった時、ファンをガッカリさせてしまうから」

    今週は多くの雑誌が出、その上多忙だったため
    ざくっとした立ち読みで済ませたものの方が圧倒的に多いので 
    曖昧なニュアンスでしか覚えていないけど、
    こんなところにも光ちゃんの責任感の強さと
    決めたことへの絶対的な思いが感じられる。

    逆にまだ曖昧なことに対することをむやみに口にすることへの
    重さ、大きさが感じられる。

    どんな些細なことであっても、それに伴って生まれることへの重大さを、
    多様な面から受け止めているからこそ
    『約束』 できないことは、決して表に出さない。

    反面、その真摯で高邁で高潔な魂に裏打ちされた姿勢から見えるのは
    約束された未来に対しては、とことん追求し
    例え1秒たりとも進化・昇華させるための歩みは止めないし またその準備も然り。

    ただ純粋にそれのみ。一点のブレも曇りもない。

    そんな人がくぐって来た、そしてこれからくぐって行こうとする修羅場に比べたら。
    自分の拘り、蟠りなど、なんて些細なことか。

    来週もまだプロモは続くけど。
    その中で 光ちゃん、貴方はまた何を私に教えてくれるのだろうか。


    最後の雄たけび。(長くてごめん!です)

    「硝子の少年」 への回帰、原点への回帰?
    なら踊ってみんさい。ガンガン ダンスしなはれ。言うまでもなく完璧にね

    そしてキレイなユニゾンとしての楽曲を提供してみなはれ。
    あなたたちユニットは、歌って踊れるってーのが、
    そもそもの始まりだったんじゃなかったの?

    あとどの雑誌だったか忘れたけど
    光ちゃんが 禁忌の今後のことについても約束できることはない
    そう言ってたのが妙に嬉しかったYouikoでした。 うぃんく
    怒涛の1週間③、M捨て編に続く。(まだあるんかーい?!)


     ★☆。.:*:・“゚★(‘-^v) web claps Thanks! (v^-‘)★。.:*:・”☆★ 

    遅くなりまして申し訳ありませんでした。
    23日までにいただいたコメントへのお返事です。 に

     あ○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。
    2度もコメントいただいたのにすみません。

    鬼畜の周りには鬼畜しか集まらない。類は友を呼び、朱に交われば赤くなる。
    けれどそうなれない人は脱落する。でも脱落する人が正常なんです。(キッパリ)

    骨の髄まで腐った根性の人と、
    仕事とはいえ付き合わねばならないのは、精神的にかなり辛いはず。
    恩を仇で返されても、文句を言わない。そこが魅力ではあるけど、歯痒い。


    本当にそうです。ただそれを黙って見守るしかないのは
    修行・苦行の連続でもあり、歯痒くもある。
    いくらそこに惚れたとは言え、限界だってある。そこが何よりも辛い。

    光ちゃんの本音は知り得る筈もないけれど、己の身に置き換えてみると
    たまらなくなります。
    それを思うと、辛いことを辛いと言える立場や状況であることは、
    実はまだまだ甘い気楽な身分や立場であるんですよね。

    話は少しズレますが、光ちゃんと一緒に舞台に立った人たち。
    光ちゃんはその背中で人を引き付けるばかりでなく
    人を育てるのが上手でもあるし、盛り立てることも忘れない。

    よって、それらの人たちはどんどん成長し、認められて陽の目を見て行く。
    それは嬉しいことでもあるけれど、反面それを成してきた陰の立役者
    肝心の光ちゃんが一番陽の目を見ていない現実にも腹が立つのです。

    何時ごろから見聞きするようになったか記憶は定かではありませんが
    (少々お下品な言い方をします) 光ちゃんが陰でなんと囁かれているか。
    ある映画だったかのタイトルを文字って、ア○マンならぬアゲ○ン。

    丑年だからと言うわけではないけれど、そんな言葉を目にするたびに
    もおおぉぉぉぉぉ―――――――   と思ってしまいます。

    そんなささくれ立った心を癒してくれるひとつが光ちゃん一人ラジオの声。
    何とも言えない低音ボイス、だけどどこか優しくて暖かい。
    その言い回しも まぁるくて穏やか。 はあと

    正に深夜向けの声です。(笑)
    3週にたった3日しかないその貴重な声を、繰り返し繰り返し
    次のその日が来るまで聞いています。
    コメントありがとうございました。それではまた。 (^-^)

     き○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。
    そうですよね。あれを読んだ時、私もついドキっとしました。そして期待もしました。

    けど…。  そっちかよぉ――――――― (泣)
    がっくし・・でございました。 
    思わずその場で はあぁ~~~と溜息でござい、です。

    一刻も早く お互いに ソロ活動に専念できる日がくること、待ちわびております。
     
    (もう待ちすぎて首が伸びすぎて思わずあの首に絡みつきそうです。
     できることなら絞め○してやりたい! と思う輩が一体何人いるか) 

    コメントありがとうございました。それではまた。 (^-^)

     エ○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。
    いいえ、来てくださっているだけで嬉しいです。(謝々)

    思う事があり過ぎて上手く言葉で表現できないのです。

    これはブロガーも同じですし、また光ちゃんonlyファンの総意のような気がします。

    私自身について言えば、救済コンが始まろうとする頃から
    各先輩ブロガーさんたちが、
    光ちゃんや事務所への要望文を募ってくださっていても
    もう書き込みにお邪魔出来なくなってしまいました。
    それまではそういうことがあれば必ず参加させていただいていたのに。

    そして今回のプロモ。
    改めてBooingの恐ろしさを思い知らされたのは言うまでもないのですが
    ココまで激しいところをみると……予約状況が相当悪いのじゃないか。
    そんな風に受け取れるのです。

    まあそれはそれで望むべく方向へ向かってくれているのだからいいけど
    それに光ちゃんが強制的に巻き込まれると言う現実がね・・。

    そしてあの舞台にしても、なんだかメーちゃん  に都合よく利用されるために
    存在が許されてきた面もあるんじゃないか……とも。

    恐らくあの舞台の評判は、業界では私たちが思っている何十倍も高く
    それを観たがっている人は限りなくいるのでしょう。
    で、そこへもってきて今年の当落状況。

    GのFC枠は言うまでもなく、先輩のFC枠でも想像以上にかなりの落選者が出て 
    一体あの舞台のチケはどこにいったのか? という書き込みを某所で見たからです。
    何年か前からもうそんな噂があることは知っていましたが
    そんな書き込みを見るほど今年は特に酷かったようですしね。

    無論 座長さまやそのカンパニーのファンが増えたことも間違いないし、
    動かしがたい事実でもあると思っています。


    そして自称ではないGファン、またはBooingファンから
    光ちゃんファンへの乗り換え組が増えたのも事実であると思いますが、
    (光ちゃんの魅力に気づいてくれたのはいいけど、ね。)
    それにしても酷いような、相当な激戦だったような印象を受けました。

    まぁ 何にしても真実を知るのはあの事務所の中でも
    ホンの僅かな限られた人たちだけでしょうけど……。

    それにしてもやっとこれであの魔の救済コンが終わる。
    そう思った矢先のGシングル・リリースのニュースと
    そのプロモの激化には、やり切れない思いでいっぱいです。 

    折角今年は少しだけでもゆとりをもって座長さまたちが
    あの舞台に臨めるのではないか、
    もっと創りこめる時間が持てるのではないだろうかと思っていたのに。

    光ちゃんは一体どこまで過酷なことを強いられなければならないのか
    そう思うとまた血が沸騰するような思いがします。
    心穏やかなファン・ライフは一体いつになったら訪れるのでしょうね。

    この今の思いを吹き飛ばす勢いでの、
    春以降の怒涛のソロ・ラッシュ、ソロ三昧を期待していますが。。
    コメントありがとうございました。それではまた。 (^-^)

     あ○○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。 
    そうだったみたいです。f^_^;  翌日はちゃんと録音できていましたから。

    でもどちみちチョイと調子が悪いことも事実。
    時々巻き戻しが終わっても、止まらずに巻き戻し続けてるの。
    おーい、シッカリしろー!!! 頑張れー!!! 頼むわー!!! 
    だけどそちらではOAないのですか? ちょっとビックリです。

    さて みっともなくも、いや元々恥も外聞もない彼は
    しがみつきの術に出ましたが・・が! 今更どの口が言う? 
    …と思う事ばかりベラベラ喋り倒しているようです。

    頭の悪い私には、イマイチ意味不明で何が言いたいのか、
    何を言おうとしているのか、分からない部分も多々ありました。
    折角死ぬ思いで勇気を出して読んで差し上げたのにね。
    (え? もしかしてそれってやっぱり私が悪いのかな?)

    今週のTV誌は今日で出揃ったようですが、どうでしょう
    どのくらいチェックできましたでしょう?

    あとしがみつきの術には確かにそこもそういう事情で
    一枚噛んでいると思えますね。うんうん。
    それにね、確かに親孝行もしないとね、特に彼の場合は
    一般人のそれより余計に罰があたりそうですしね。(爆)

    新曲PVを見てみました。一応見ないと評価できないから。
    ・・予算もらえないんかいっていう、安易な無能な作り。
    歌いながらまったく動かず、ブーの省エネ志向がモロ出し。
    しかも白黒の丸いシミが、ゆらゆら行ったり来たり彷徨するもんだから、
    めまいがして気分が悪くなり、途中でリタイアという最悪PVでした。


    まあ!  とうとう気分を害して病気になりそうな方まで出たのですね。
    有害図書ならぬ有害PVに指定しなければ。

    国民の健康を守るのも、国の大事な義務と責任。
    そうでなくともこの国庫財政難の折、医療費等の負担は大きいし。
    あ。。私も思い出してたら吐き気が……。(@_@;) 
    コメントありがとうございました。それではまた。 (^-^)
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