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    2009-01-24 (Sat)
    色んなTV誌、そして月末の$誌が出版され、プロモが始まった今週。
    ガラにもないテンプレに変えてみました。
    中身が醜いなら、せめて枠だけでも……と思って。(;^_^A

    ホントは自分の好みから言ったら、花柄とか可愛い系が好きなんだけど
    書いていることとあまりに似合わないかなーと思って
    なら面白キャラ系も好きなので、今まではそんなものをチョイスしたり
    ネコ好きなので、ネコ・テンプレにしたりしてたけど。
    まあ たまには自分の好みを優先して…と。f^_^;

    さて今週買ったのはTV誌1冊とP誌。
    P誌は比較的記事部分のフォトの顔部分が小さかったんで、
    また Weekly ぴあはフォト部分と記事部分が上下に分かれていたんで
    両誌とも手で顔を隠して読んだ。(ある意味奇跡!)

    まずはア~~~ングリラ!えぇ なTV誌、Weekly ぴあから。


    「光一じゃない人とコンビを組んでいたら
     もっと違う財産が手に入るんじゃないかと思ってしまう」
      by Weekly ぴあ


    あ、そう。
    ならサッサと違う人と組むなり、独立するなりしておくんなまし。
    こちとら大歓迎でおます。   

    さあ
    何の遠慮も要らねーよ。
    即刻実行してくれたまえ

    自分にどれだけ沢山の財産が与えられたか分からない時点で
    ユニットを組む資格なし

    光ちゃんほどの貴重な財産を手にしながら
    それを自ら潰すことしか考えてこなかった人には
    勿体ないの言葉すら勿体ない。

    キミの姿勢いかんによっては、きっとあのGは最高にして最強のGで 
    い続けられた。  これまでも、そしてこれからも 「永遠に」。

    デビュー前、もしくはデビュー時がピークで
    あとは迷走を続けた挙句の果てに、光ちゃんがGから手を引きだした途端
    崖から転落するように凋落してしまったのがその確たる証拠。

    (今や 崖の上のブヨ ならぬ 崖の下のG?)

    せめてもの救い(?) は、誰が今までGを支え、維持してきたか
    どうしてあのユニットがここまで生き長らえることができたのか、
    誰の目にも明らかであることくらいだろうか。

    ・・と思えども、その代償はあまりに大きすぎた。

    しかし。
    Gの歴史の半分以上の時間をかけてキミが出した 
    (出さざるを得なかった?(嘲笑))
    その答えは……しがみつくしか道はないと悟ることだけだった。

    なのにその最後の頼みの綱 (綱と言うより細い細い糸?) なのに
    それを自分色に染めることしか考えられないのがまた致命傷。 ぷぷ

    その残念且つ無残すぎる “オツム” に今 
    私は乾杯したい気持ちでいっぱいだ。  

    1度離れた心や気持ちはもう元には戻せない。
    それはファンにも 「仕事仲間」 にも言えることではないのだろうかと
    私はそこに唯一期待する。

    最早 キミに残された道は芸能活動においての “死” しかないだろう。
    (おーほっほっほ。)

    あとP誌。


    光一が 「同じパートを歌ってみても良いんじゃないの?」 
    ・・と意見を出してくれたので…
     

    『くれた』 のでの 『くれた』 の部分のホントの意味は、
    例の如くBooingが妙に頑張った=他のものの意見が出せない、
    または出しても通らずに、
    Booingの意見がゴリ押し通過した=その結果 (他の人が) こう言って 『くれた』。

    光ちゃん、またはその他の人からの自発的な意見だとしたら、
    「意見を出して 『きた』 ので」 …となる。


    日本語的にはそうじゃないのか? と私は思うけど、キミは日本語の使い方
    知らない部分があるから何とも言えないけど。


    「光一と僕は声は全く違うけど、ある一定の音域に入った時の
     (音の) 成分は近いんです。低い声ではマッチしないけど、
     高いコードのF~Gの間とかG~Aの間で ”僕が歌って彼がハモると” 
     とてもマッチしてくる。」


    あのさー。   
    それってアンタが単に低音出せないだけじゃん。
    (歌の上手い人ほど低音がでる、または出せるようになるのよ、普通)

    そしてあくまで光ちゃんはハモ。 僕が歌って、彼がハモると?…ってさ。(呆)

    Booingの濁声に合わせられるのは光ちゃんだけ。唯一の人。
    その逆はできないばかりか、メインがハモにつられてる現状をどう説明する?

    こんなに何もできなくても飯が食える人は稀だね。
    (ある意味 羨ましい。でもそこまで落ちたくないとフツーは思うよね。)

    楽器全般ダメ。(最たる代表、ギター、そしてピアノ、etc…)
    その上 歌もダメ。ビジュは崩れ放題。 Oh!! No!! 

    アイドルを否定したのは、ビジュ的には大・大・大正解だったと言える
    が……ミュージシャンを豪語するには、何とも……な現状だと
    フツーは思うんじゃね? ぷぷ   (キミにフツーを求めてはいけないかな?)

    PVは “いつものところ” で見たけど、噂どおりの代物。
    最悪なPV。  安っぽくてセンスも工夫も何も感じない。
    ただ気持ち悪い画面に混じって、例の如く二人が立ちっぱで歌うだけ。
    それもほんのちょっと。

    光ちゃんは全く意見も何も出してないし、関わってないのが丸わかり。
    (ある意味良かった~とも言える?)

    カビの胞子が飛んでるだけのPVって初めて見た。w(☆o◎)w
    ある意味 天然記念物的PV。


    そうそう Weekly ぴあで、イメージカラーの話が出てたけど
    (光ちゃんが 「赤」 でBooingが 「青」 って話題)
    ある意味 禁忌は今にしてみると その色遣いでピッタリだったんじゃない?
    どっちがどっちの色を使おうと、最終的には 「紫」 になったんだもんね。

    (紫・青・黒系カラーの好きな私には迷惑な話だけどさ。) 怒る。


    某プロ野球チーム監督の御言葉を拝借して。

    Booing 神の子 不思議な子。

    あれはもう性悪とかいう生易しい類を通り越して、あっちの世界に入ってる。
    な~んて思っちまったYouikoでした。

    すみません、お返事は次回、ということで、申し訳ありません。
    続編 怒涛の1週間②を今夜中にUPできたら したいと思っています。
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    | 堂本光一 |