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    2008-08-18 (Mon)


    やたらハイ・テンションで始まったので、今日は何事?って思った昨日の堂兄。

    でも結果オーライ!だったね。

    光ちゃん、頑張ったね。

    「恥ずかしいもーん」「したことないもん」

    光ちゃん、よく言うね。~もん、って。

    それが全然不自然じゃない、逆にむしろ可愛い29歳。

    奇跡。 

    「バブ~」

    コンで言ってたのもあんな調子?

    まぁ~た また 可愛いんですけどー?

    「妄想ちゃんかい」

    その言い方も好き。

    昨日はテレまくり光ちゃん祭り。 

    久々に良いもの見せていただきました。

    謝々 

    オマケにあの寝顔。

    もう溜息しかないよ、光ちゃん。

    顔のパーツ、全て完璧なのに

    それだけでも完全撃沈なのに

    照れながら寝たふりするのに何、あのポーズ

    首の傾け方から、手の添え方まで完璧。

    あああ 憎らしい―――――――! キレイなだけでなく、あのリアクションも

    何て綺麗で可愛いのかしらん。

    黒川さん、天の声担当の方、ありがとうございました

    (黒川さんも好感の持てる可愛いお嬢さんだったけど

     それ以上に光ちゃんが可愛くて綺麗だと思ったことは秘密です。)


     コメントありがとうございました。お返事です。

     瑠月さま

    こんばんは。ようこそおいでくださいました。

    電話の応対の仕方は大体想像通りでした。

    基本 所詮 TV局もあまり倒産知らずの企業ですからあんなものでしょう。

    普通の一般企業の常識は通じない。

    大体あのPが大きな顔して牛耳れるってことがその証。

    私も基本は頭に血がのぼるタイプです。

    でもある程度の覚悟をして電話したから耐えられた。

    ココロの準備がなければ多分受話器を床に叩きつけてたでしょう。(苦笑)

    話は少し逸れますが、電話応対と言えば、弊社もそうですが

    電話を取った時にまず応答する第一声。

    「ありがとうございます。○○○(会社名)△支店、☆△◇(取った人の名前)です。」

    長いっつーの!!

    「はい、○○○(会社名)です。」だけで

    それくらい短気です、私。(苦笑)

    だから気持ちをおさえつつ、聞きたいことを聞く。

    それもモロ、抗議!と受け取られないように、となると

    シナリオを考えておいてもなかなか難しいです。

    心臓はバクバクするし、手に汗は出るし。

    だけど光ちゃんファンとして、言うべきことは伝えたい。

    あの件は本当にどうしても納得できなかったから。

    ファンに対する嫌がらせ、挑戦状とも受け取れたから。

    あと凶作問題ですが。
    私に言わせるなら、できるものならやってみな、です。

    だから思いきり譲って上から目線。

    本当にウソ・偽りなく十二分に平等に話し合って尊重して

    相手の言い分、思いを生かした上でジックリ時間をかけて練って

    「ああ! こういう作品が生まれるんだね、合作って!へぇ。超・面白いじゃん!」

    「やっぱり合作なだけあって、1+1=3以上のものが出来てるね!」

    そう言える作品ができるものなら、1曲だけならOKしてあげてもいいかも。
    残念ながら永遠にできないだろうけど。

    光ちゃんが Yes!と言わないのは、それが分かってるからだと思うんです。

    大体何であれだけのクオリティーのものを作れる人なのに

    わざわざレベルダウンしたように思える曲にまで下げられたもので

    人前に発表しなきゃいけない?

    分かってないのはXだけ。

    人さまの提供曲だってロクな仕上がりにできないほど引っかき回す人が、

    自己中な歌い方しかできない人が 考えるようなレベルの話じゃない。

    その証拠がちゃんと残ってるから。

    Gのシングル・CDだけをとってみても、年代を追うごとに

    クオリティーと光ちゃんの声の音量が下がってますよね?

    楽曲そのものには恵まれているにも関わらず。

    それから過去の合作曲で合格ラインだったのは「愛かた」だけ。

    それ以降はXの詞もやることも段々酷くなってきてる。

    なにをか言わんやです。

    どーーーしてもやりたいなら、

    まず人さまの提供曲でファンを唸らせるくらいのクオリティーを示すことから

    始めて欲しい。

    確かにこの10年余りで二人は作曲も作詞もできるようになりました。

    しかしそれ以外はデビュー当時がピークだったような気がしてなりません。

    Gの人数は最低限なのに、そのうちの一人があまりに枠からはみ出すぎです。

    まずそこから変えて、基本に立ち返るのが先決でしょう。

    恐らく光ちゃんもそれが言いたいのだと思います。

    今度のコンのコンセプトもそれでしょう?

    何もかも気づいていないのはXだけです。

    自分のことしか常に頭にないから。

    それがなおらない限り、禁忌の未来はないと思っています。

    光ちゃんには是非ここで踏ん張りきって欲しいと願っています。

    その背中を支えるのがファンの役割の一つだとも思っています。

    それでは瑠月さま またいらしてくださいね。お待ちしています。(^0^)
                                    Youiko                                                   

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