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    2011-03-01 (Tue)
    今日もメル友さんがお二人入られていました。
    お友達曰く

    今日の公演も無事終了しました。
    私が見たカメラはN○Kとフ○テレビで
    カーテンコールで、カメラさんがどっーっと前に来てました。

    今回はもう一度幕が開いて、
    帝劇の100周年バックスクリーンになって、
    最後に銀テープが飛びました。
    光ちゃんはいつもと変わらずキラキラです。

    ……だったそうです。

    またカテコの御挨拶で王子が
    「(今だから言えますが)今までに色々あった、
     ケガをしたことや、入院して病院から通ったこともありました。」
    というような事もお話されたそうです。

    いつも色々な面で王子には驚かされます。

    でも帝劇の1/10は王子が作った歴史でもありますよね。
    その並々ならぬ努力・苦労の末に、
    毎公演、満足以上のものを与えてくださる。
    頭を下げるだけは済まない、どこか厳粛な気持ちにすらなります。

    また屈指の名門劇場、帝劇さん100周年のお誕生日に
    その舞台の上で座長を務め、主演を演じる王子は
    やはり普通とは違う天命を持ってこの世に降りて来られた、
    そんな気がしてなりません。

    正に選ばれし人。
    舞台の申し子。

    舞台に育てられ、舞台を率いて行く人になった。
    そして苦労の分だけ、悩みの分だけ、宝が増えて
    貴方をどんどん輝かせていくんですね。

    仲間の人々と共に今日も明日も、これからもずっと
    同じ方向を向いて走り続ける。

    貴方も、その仲間の人々も、今日は本当にいつもに増して
    素晴らしい1日になったことでしょう……と凡人は思うけど、

    当の板の上の人たちは、きっと誰一人として、
    そのようなことは考えもせず、
    唯いつもと同じように全力疾走あるのみ、
    その心意気で幕をあけ、そして閉じたのでしょう。

    貴方のファンでいる事が、ただ今は誇らしい。
    貴方の全てが誇らしく、素晴らしい。
    何かひとつの節目とかキッカケがあるたびに
    いつもそれをしみじみと感じます。

    また、そんな人のファンだから、何があっても
    絶対に、いつまでもついていきます。(⌒-⌒)

    帝劇さま、そして帝劇の神さま、
    王子をどうかこれからもよろしくお願いします。<(_ _)>




    ……と言う事で、王子。
    ひとつだけお願いがあります。

    2月中旬以降にココにも1度書きましたけど、
    この100周年がチャンスです。
    もう「Endless SHOCK」は今年で幕を閉じましょう。

    これ以上の無理はもう嫌です。
    線香花火も打ち上げ花火も『花火』自体が私は嫌。
    例え10wでも、細く長く……が良いのです。
    それにこれ以上やったら逆に悪い意味で縛られてしまいます。

    貴方には無限の可能性がある。
    新たなる可能性にチャレンジするには、
    年齢的にも今が相応しいと思います。

    極める事・拘る事はどの場でも出来ると思います。
    またそれらと固執することとは、意味が違うと私は思います。


    記録より記憶。
    そろそろ本気で考えてはいただけないものでしょうか?



    ☆web拍手&拍手コメントありがとうございました。<(_ _)>
    いただいたコメントはこれまでも何度も
    次のBlogのヒントやキッカケをくださること多々です。

    個々にお返事が出来ないのは本当に心苦しいのですが
    いつもいつもありがとうございます。

    3月1日 あ○○○さま 11:05さま
    15:49さま り○さま ありがとうございました。<(_ _)>


     


    ニッカンスポーツ
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110301-742850.html

    日テレ・エンタ
    http://www.ntv.co.jp/zoomin/enta_news/news_1616481.html?list=1&count=3

    デイリー
    http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/03/01/0003837532.shtml

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