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    2010-01-30 (Sat)
    SHOCKチケ、一般発売、帝劇枠のチケ、
    いずれも何の関係ないワタクシでございます。

    一般販売、TRYすら出来ません。
    時間的に。
    物理的に。

    帝劇枠。
    他所さま等で「当った!」と書いてあるのを見ると
    「ああ抽選日だったんだ。」と思いだす程度。

    参加することだけに意義があって決して当るような代物ではない
    いやあれが当るような運を持っていたら
    もっとマシな人生を送っていただろう……と捻くれたくなる今日この頃。

    だからどれもこれも関係ない。
    あるけれどないのと同じ枠。
    私にとっては。

    哀しいなー。

    つまんねーなー。

    でもいいんだ。o( ̄^ ̄)o

    回数は少なくとも、一応FCを通じて
    座長さまから「来てもいいよ。」って言っていただけたのだから。

    多くは望まないのがしあわせなのかも知れないから。

    はい、僻みです。
    ふぇ~~~~~ん。。。  。。゜(p´ロ`q)゜。。

    では気を取り直して、お返事に参りたいと思います。(*^_^*)

     web拍手 ありがとうございました。
    遅くなりましたが、拍手コメントへのお返事です。

     1/27 23:58さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    仰る通りだと思います。

    私もオーナーにはそうあって欲しいと願いますし
    その方が作品がより生きてくると去年から思い続けてきました。
    だから逆に何で? とも思い続けていました。

    でも今年のSHOCKが去年と同じ物になるとは思えませんし
    思ってもいませんが、だけど同じ変化をするのなら
    できればそういう方向への変化であって欲しいと願っています。
    コメントありがとうございました。それではまたです。(^-^)

     ち○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    舞台誌2誌、もうお手元に届きましたか? 
    どちらもとてもステキな特集ですよね。(=⌒ー⌒=)

    このような特集を大きく取り上げてもらえる舞台
    そしてその座長を務める光ちゃん、カンパニーを
    とても誇らしく思います。
    座長さまもカンパニーもファンの自慢のひとつですよね。(b^-゜)

    光ちゃんファンの方々は、ファン歴の長い方になると
    もう15年以上応援して来て、SHOCKも初年度から観てきた
    そんな方も多いですけど、私たちのように途中からファンになった
    そういうファンも少なくないと思います。

    なのでパンフや歴史が手に取るように分る特集は
    長年のファンの方々には懐かしい思い出として
    そして私たちのようにEndless SHOCKしか知らないファンにとっては
    新鮮に感じられるし、知らなかった昔を教えていただけるしで
    どんな立場のファンにも嬉しい特集ですよね。^^

    >座長様のSHOCK語りは静かな口調から熱い闘志?が感じられて、
    >こっちも心して観劇させていただきます!と
    >背筋がシャンと伸びる感じが好きです。

    本当にそうですよね。^^
    「帝劇」と聞くだけでその場が特別な場、という気分になりますし
    座長さまの語り等から、生半可な気持ちでその場にいるなど
    以ての外、という引き締まった気持ちになります。

    ホントに、「心して観させていただきます。」と
    頭を垂れる心地でいつも着座します。

    と同時に、上演前から舞台に映し出された
    Endless SHOCKの文字を見ると、それだけでドキドキしたり 
    テンションがグンと上がったり。

    光ちゃんソロの世界は、ソロコンにしろ舞台にしろ
    その会場に入った瞬間からもう既に物語や作品が始まっている
    そんな気がします。

    例えまだ客電がついていても、もうプロローグが始まってる
    そういう感じです。(意味分りますか?伝わりますでしょうか?)
    えーと、会場に一歩踏み込んだその瞬間から前奏曲が始まっている
    そんな印象を受けると言えばいいのか。上手く言い表せませんが。

    >蓋を開けてみれば”こうきたか!!”という演出が
    >待ってるような気がして、ほんとにほんとに楽しみです

    そうですね。私もきっとそうなると期待しています。
    楽しみですね。

    でも時期的に季節の不安定な時期ですので
    お互い体に気をつけて、来る日を待ちたいですね。
    コメントありがとうございました。それではまたです。(^-^)

     yu○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    そうなんです。私にとってのSHOCKの魅力は正にそこでした。

    全幕を通して凛として気品ある作品、良い意味での緊張感、
    若いカンパニーの疾走感、そしてあのコウイチの孤高さ、
    それが私にとってのEndless SHOCKの最大の魅力でした。

    そして若いカンパニーだからこそ出せる魅力や面白さも
    随所に織り込まれ、
    逆にだからこそ間違いも起き、悲劇にも繋がってしまった。

    そしてその中からカンパニー全員が、カンパニーとは何か
    生きると言う事はどういうことかとか、何が大切かとかを
    それぞれが学びとる、そういうストーリーだと捉えていました。

    だけど何だか去年のSHOCKだと、コウイチも死に甲斐がないというか
    何故そうなるのか、その前にあの事故をどうして止められなかったのか
    等々、ストーリー全体に矛盾や疑問が生まれたり、
    説得力も失ってしまった気がしてしまって
    納得がいかない面が強く印象に残ってしまいました。(T_T)

    だからアドリブは今更言うまでもなく、
    オーナーの年齢や立ち位置を今までと変えるのなら、
    全体的な脚本やストーリーの練りこみをもっと……
    とすら思ってしまいました。
    (ド素人が、凄い酷評ですね。偉そうにすみません。)

    >温かみも確かに増えたけど、、
    >そのぶん失ったなにかが大きいかなと思いました。

    全く同感です。 そしてyu○○さまも言われますように
    人それぞれ受け取り方も感じ方も解釈も違うでしょうから
    とても難しい面も多々あると言う事もまた承知はしていますが……。

    同じように感じてくださった方がいらしたこと
    とても心強く嬉しく思いました。^^
    コメントありがとうございました。それではまたです。(^-^)

     ju○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    コンタクトの件、詳細を教えていただき、ありがとうございました。

    で、あの「光ちゃんの体内で生き続けたい」のくだりですが
    純粋にただ光ちゃんに少しでも楽になってもらえるのなら
    そう思って書いていたんですけど、あとで自分で読み返してみた時
    何だかそういう風に受け取られそうで怖いな、と
    自分で自分に突っ込んでしまったのであのように書いたんです。(苦笑)

    さてju○さまの観劇は2月でいらっしゃるのですね。
    私は3月ですので、宜しければまた印象や感想等
    お聞かせ願えれば幸いです。

    またあの舞台はソロコン同様、どのお席でもちゃんとそれなりに
    見どころやポイントが違って見えて、外れ席がないのが凄いところです。
    つまりは全席良席だということです。

    なのでセンター列またはサブセンの前から10列目くらいまでを
    特別に私は“神席”と呼んでいますが、逆にそこだと
    座長さまが近すぎて座長さましか目に入らないので
    良いような悪いような……っていう気にもなります。f^_^;
    (とは言え、そのようなお席など容易に回っては来ませんが。)

    あとこれは個人的好みですが、私は2階席が好きなんです。
    なぜなら前列との傾斜角度がキツイため、
    前のお席の方の頭が邪魔になって観えない
    その心配がないからと、舞台全体がよく見渡せるので
    ダンスのフォーメーションがとてもより美しく見えるからです。

    自分は身長が低いので、前列に背の高い方や男性がおられると
    申し訳ありませんが、半分は舞台が見えなくなってしまうのです。
    でも2階だとその心配はあまりしなくても良いからです。

    そして2幕目には
    座長さまがセンターの手すり?部分に来てくださいます。
    ですので1度でいい。2階センター列の前から10列目以内に
    座ってみたい、それが夢です。
    勿論1階席でもそれは言えますが……。

    (贅沢過ぎると帝劇の神さまから殴られそうですね、
     こんなことを言っていると。/(苦笑)) :*☆)゚o゚)/

    あと今年の光ちゃんファンライフは楽しみ満載な半面
    経済面では正直言ってとても厳しいものがあります。

    こういうのを“嬉しい悲鳴”というのだな~と
    ファンになって初めて体験しました。
    (というか、しようとしてると言ったらよいのでしょうか?)

    これが今年以降もずーっと続く事を願っていますが
    もし願いが叶ったら、私はきっと将来、
    「アリとキリギリス」のキリギリスになるに決まっています。
    どうしましょう?(笑)

    でも¥24000は光ちゃん貯金。そうとも言えますよね。
    確かに、です。(だけど元本割れはちょっとね。。。)

    あと光ちゃん5役の新作。
    観たいです。切望です。悲願です。
    光ちゃん主演・監督・脚本・演出・音楽。
    夢のような素晴らしすぎる作品ができることでしょう。
    もうそうなったら……どうなったっていい。(笑)

    あとそれからちょっと話はそれますが
    折角の10周年記念の年なのですから、それに相応しい
    何か記念になるようなグッズの販売もしてほしいですね。

    そしてそれは残念ながら観劇が叶わなかった人にも購入できるよう
    そういう配慮もお忘れなく、と付け加えたいです。
    コメントありがとうございました。それではまたです。(^-^)

     非公開希望さま
    いらっしゃいませ、初めまして、ようこそおいでくださいました。(^^)
    貴女さまと私の思いが本当に丸っと被る事にまず驚きました。

    そして貴女さまのご心配されているような事態。
    私は舞台誌を読んで、有り得ない事じゃない、そう感じたのです。
    逆に更に危機感が増した、そんな印象です。

    それを座長さまがどこまでコントロールできるか。
    どう手を加えて修正できるか。
    ある意味今年は正念場になるやも知れない、そうも思います。

    確かにムードメーカーは有り難いですが、
    何事も過ぎたるは及ばざるが如しと言いますし、更に言えば
    せめてそこまでで踏みとどまってくれれば良いが……
    とも思わないでもないです。

    まあまさかとは思いますけれど……ね。

    あと、私がもう1度観たいEndless SHOCKも貴女さまと同じです。
    それから、次は おおくらくんのオーナー。
    彼は技術的には未熟な部分がないとは言い切れなかったものの
    新しいオーナー像を作り上げてくれたし、彼は彼の魅力もあり
    2幕目で大きく化けたのが印象的でした。

    コメントありがとうございました。
    本当に同じような意見を寄せていただきまして嬉しかっただけでなく
    あまりに似ていて驚きに似た気持ちも持ちました。(笑)

    またこの先も何かございましたら、
    どうぞお気軽にコメントいただけたら……と希望します。
    よろしくお願いします。それではまたです。(^-^)

     響○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    あのGについて、私の知識は皆無でした。
    ただ去年、ちらほらと噂に聞いていたことがあった、それだけでした。

    ですのであのGについての詳細も教えてくださり
    本当にありがたかったですし、とても参考になりました。(納得)
    そうですか、そうだったんですか……という感じ、成程な、です。
    しかしそういう変なところで納得が出来たのが何とも……です。

    そして他の方が光ちゃんにかけた言葉。
    覚えています。

    去年あの舞台を観た時、「ああこういうことだったのね。」
    そう思いましたが、その認識は更にもっと浅いものだった
    それが今回いただいたコメントで理解できました。
    (納得できすぎて、かえって怖いくらいです。(苦笑))

    >笑いを誘う息抜き的なシーンがあるにしろ、
    >SHOCKはシリアスな重いテーマの舞台だという
    >「基本」を忘れちゃダメですよね。

    本当にその通りです。(^-^)(。。)(^-^)(。。)ウンウン
    私が何が一番……と言えば、やっぱりソコでした。
    何だかEndless SHOCKの品位を落とされた、そんな気までしてしまって。

    あと 響○さまの“本音”、私も同じです。
    だからアレが発表になった時、テンションがね、以下自粛。
    (この場であまり多くを語れないのが残念ですが。)

    コメント、そして色々教えてくださり、ありがとうございました。
    またなにかありましたら、その時にはよろしくお願いします。
    それではまたです。(^-^)

     ma○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    流石専門誌! 一見、少々お値段ははりますが、
    でも中身を考えたらむしろお買い得感がありますよね。(^_-)-☆

    さて例の方の事と、過去のオーナー役の方の事、同じ思いです。
    でも今やあの舞台はあまりに高度になり過ぎた。

    だからキャスティングが逆に難しくなってしまった。
    コウイチ以外の主要キャストを任せるとなると、
    もうJ事務所からだけチョイスすると言うのは無理がある
    そんな気がします。

    ライバルやオーナーだけでなく、リカ役にしても、
    ダンス(日舞も含む)も芝居も歌も全てこなして当たり前、の重要な役柄です。

    昔感動できたメンバーだからと言って、じゃあ今回満足できるか
    感動できるものが出来るかと言えば……100%の保証はない
    それが現状ではないでしょうか。

    座長さまの進化は歌もダンスも殺陣も演技も
    止まらないばかりか目を疑う程の成長ぶりという部分も多々ある。

    ライバルは全てにおいて、それに負けじ劣らじのことが出来ねば
    役柄としての説得力に欠けてしまう。
    オーナーはオーナーで、難しい立ち位置にある上に
    これまた様々な技術も必要だし、品格や厚み・深さも必要になる。

    最早Endless SHOCKとはそんな怪物的な演目にまで成長してしまった。
    それが良かったのか悪かったのか分らなくなるくらいにまで……。
    そんな気がしてしまいます。

    その上、それぞれの役柄の解釈の仕方や魅せ方によって
    コウイチも変わり、ひいては物語そのものの魅せ方も
    ガラリと変わってくると言うのも魅力のひとつだったので
    そうそう何年も同じキャスト、というのも何だかな―、になってしまう。

    座長さまの才能が計り知れないのは嬉しいけど
    反面、こういう障害が生まれてしまうとは予想しきれていず、
    またそんな事実が何とも皮肉です。(T_T)

    さて話は変わって、例の方々のお話。
    私もそう思う面、多々です。
    最近のJ-webでの彼らの日記。
    以前と少し変わってきているような印象を受けます。

    無論彼等も年を重ねているのだから、いつまでも同じではないし
    それではダメだとは分っていますが、
    他の場面での出来事を色々聞いているものですから、
    「うぅう……ん???」 と思う事も……。

    唯一、Mくんのことだけは私も個人的に最も好ましく思っていますし
    あの中では一番信頼がおける人だと思っているので
    そうだろうと信じていると言うか、信じたいと言うか
    まあ正直色々複雑な気持ちもあります。

    でもそれを抜きにしても、ライバル役・オーナー役は兎も角
    あとの役は、ma○○さまのお考えも大いにアリだと思いますし
    作品的にそういうことも必要な時期にきているやも……とも思います。
    そして

    >光ちゃんのことは信じてますが、一人でするわけではない。
    >お芝居は相手あってのこと。
    >どうかどうか光ちゃんが、
    >「10年間、あらゆることを削って
    > 自分の身をすべて投じてきた作品SHOCK」を
    >共演者の方も心から同じように思って演じてほしいです。

    >そして、光ちゃんに言いたいことは、
    >SHOCKを続けるにしても違うことをするにしても、
    >決して守りに入らず、ずっと攻め続けて欲しい。
    >お客様にまっすぐ向ってくる光ちゃんを見るのが私の幸せですから。

    激しく同意しまくりです。
    そういう光ちゃんに私たちは惹かれたのですから。

    初めて光ちゃんを知った、観た、あの日の衝撃を
    私は忘れません。未だに忘れる事が出来ません。

    DVDででしたが、画面からは迫力と言う域を超えた
    鬼気迫るような“何か”を感じさせるものが溢れ、伝わってきて
    その“何か”に私は一目で落ちたのです。

    堂本光一という一人の青年が醸し出す、その何かが
    私の魂を鷲掴みにして揺さぶったのです。

    だからそれは酷なのかも知れないけど、
    光ちゃんソロの場ではいつも、そして今でもその
    “何か”を感じたいと願い、求めてしまうのです。(⌒◇⌒;)

    ある意味、ファンほど勝手で恐ろしいモノはないのかも知れません。
    はい、私はド・Sな超・我儘ファンですから。(苦笑)
    コメントありがとうございました。それではまたです。(^-^)

     30日 20:31さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    そうすね。私も同じ思いであの舞台を観ていました。

    どうして去年、あれはあのようになったのだろう?
    何故あれはあのように変わらねばならなかったのだろう?

    そのワケが知りたくて、自分と友人ででは
    2回分しかチケをGETできなかったのに、
    だけど どうしてなのか、自分なりに理解したくて納得したくて
    チケットを譲ってくださる方を探してまで観に行きました。

    結果的に幸運にも親切な方からお声がけをいただいて
    4回観ることが出来ましたが、残念ながらその答えは
    とうとう出せずじまいに終わりました。(┬_┬)

    数か月あとになってからでも、ああだったのだろうか
    こうだったのだろうかと推察するに留まることしか出来ませんでした。

    キャスティングに関しても、貴女さまと同じ思いを持っています。

    だけど去年1年間でまた光ちゃんは更に大きく成長し
    色々今まで見えていなかった部分が見えた部分も
    恐らく多々あったのではないかと信じています。

    だから余計に期待も出来ますし、元々堂本光一と言う人自体は
    誰よりも信じるに値する人ですから、きっと今年は……と
    思って幕が開くのを待っています。

    でももし仮に万が一にも
    今年も自分にとってあの舞台が理解不能だったとしても。
    それはそれで光ちゃんのことを嫌いになったり、光ちゃんから離れる、
    そういうこととはまた別の問題だとも思っています。
    上手く言い表せませんが……。

    コメントありがとうございました。またいらしてくださいね。
    お待ちしています。それではまたです。(^-^)



                      
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