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    2009-12-29 (Tue)
    今日はかなり過激で辛辣な事を書かせていただきます。
    中には同士である筈の光ちゃんファンに対しての
    私の負の思いも含まれています。

    苦手な御方さまは申し訳ありませんが、
    どうぞ先に進まれる事をご遠慮ください。

    そして本意ではないとは言え、もしかしたら
    どなたかを傷つけるやも知れぬ内容になっていること、
    どうぞ予めご了承いただき、尚且つお許し願えれば幸いです。

    さて先日のMステでの出来事で、私が何が一番ショックで
    何が一番哀しかったかと言うと……

    実はそれは光ちゃんファン(onlyも含む)が
    異口同音に光ちゃんにダメ出しをしていたから、
    その事に対して……だったのです。

    無論光ちゃん自身を思っての痛手は当然言うまでもなくありますが
    それと同等か、もしかしたらそれ以上に自分的ダメージが大きかった事
    それは……。

    光ちゃんファンが光ちゃんに対してあの出来事を責めている。
    批判している。
    毎日のように定期訪問させていただいているBlogさまで
    あの日に更新してみえるところでも、某大手掲示板でも、
    またその他の場でも、ありとあらゆる場で光ちゃんが、
    自分のファンからそのように思われている。言われている。

    それが何より、そして何とも言えず、哀しく淋しくショックでした。

    あの日私は偶然にもお風呂からあがってTVをつけたら
    たまたま録画中のMステがそこに映ってて、しかもその上
    ちょうど場面は禁忌が歌いに出てくるところ……だったのです。

    なのでリアルで見るつもりなど更々なかったけど、
    「まあいっか。」みたいなノリで見始めて。

    だけどスグに気がついたのです。
    あの日、光ちゃんはおかしかった。
    歌に入る前、MCの方々とお話してる時から既に様子が変、
    私にはそう思えた(見えた)のです。

    対して小太り爺はというと……。
    今から彼の大嫌いな、大の苦手なダンスがあるというのに
    何だか妙にご機嫌。そんな印象を持ちました。
    しかもいつぞやのブータレ顔はどこへやら。笑顔さえ見せる。

    イヤな予感がしました。

    そして歌が始まって……あれです。
    その瞬間、私は
    「なんて事を!!!!!」 そう叫んでいました。

    光ちゃんがあのようなことをされるのもイヤなのは確かですが
    それよりもあのエロ・ホモ小太り爺が、ついにTVで
    公共の電波の上であの愚行に走ったとは……。

    信じられませんでした。
    とうとうそこまで暴走したかと。

    「何たること!!」
    それしか言葉はありませんでした。

    で、早速PCを立ち上げ、net上を徘徊してみました。
    そしたら……。
    もっと大きな衝撃が待っていました。
    唖然としました。

    まさか光ちゃんが悪く言われているなんて、思われているなんて……。
    予想だにしていませんでした。

    光ちゃんファンは光ちゃんに対して厳しい。
    そういう話は有名で、私ももう何年か前に聞いていた話でした。

    でもそれは芸の上での事。
    光ちゃんならもっと上を目指せる筈。
    もっとハイレベルなことが出来る筈。
    そういう意味でのダメ出しが出、厳しい意見が出る、
    私はそのように聞いていました。

    なのに今回の事については……。
    あれは「げい」は「げい」でも芸ではなく、ゲイの方でしょ?

    しかもその原因を作ったのが、こともあろうか光ちゃん?
    光ちゃんが小太り爺に近寄り過ぎたのが悪い?
    隙があり過ぎる? 無防備すぎる? だから光ちゃんが悪い?

    信じられませんでした。

    あの時、光ちゃんは明らかに拒否していました。
    全身で拒否していました。
    少なくとも私にはそう見えました。

    私にとってはそれだけで十分でした。
    光ちゃんにとってそれは不本意なのだと言う事が分ったから。

    誰よりも作品を愛し、ステージを愛し、ファンを大切にする
    堂本光一と言う人が、ステージの上で
    しかも生放送のTVカメラの前であのようなことを
    どうして好き好んでしましょうか、できましょうか。
    その時点でもう……と思えますから、私には。

    大体その理屈から考えただけでもおかしいでしょう?
    例えば。

    レ○プされた人が「私はレ○プされました。」と訴え出た時、
    その相手に (親でも警察でも裁判所でもどこででもいいですが)
    「お前に隙があったからだろう。」「お前が無防備だからだろう。」
    果ては「そういうお前が実は誘ったんじゃないのか?」
    そう言われたらどう思うのかしら? どうしたらいいのかしら?

    あれらの掲示板や、その他の場で書かれていたことは、
    正にそう言われているのと同じじゃないのかしら?
    何故みなはそうは思わないのかしら?

    悪い事をしたのは小太り爺なのに、何故光ちゃんが悪者になるの?
    それがとても不思議でした。

    と同時に私は思いました。

    これにはきっと何かワケがある。きっと何か事情がある。
    またあれは何をどう言い訳しても、失態としか言いようがないのも
    これまた事実。

    だけど光ちゃんがそれを自ら望む筈もないし、その理由もないし
    例え頼まれても本音を言えば絶対に「NO!」と言いたいのが
    光ちゃんの本当の思いだと私には思えますし、
    私にはそうとしか思えませんでした。

    初めて光ちゃんが小太り爺から強制的に無理矢理○○をされたのが
    確か3年程前のBD.コンでだったと思います。
    しかしその後、光ちゃんはSHOCKでのアドリブ的なセリフの中や
    各種雑誌等で、BL.を否定する意見や態度をハッキリ示しています。

    だから私が思ったのは、今回の事は例えばどこかから圧力をかけられて
    断りきれない事情があったんじゃないかとか、
    小太り爺から事前に何かゴネられたのではないかとか、そういうことでした。

    真実は光ちゃんのみぞ知るだけど、光ちゃんにとって
    不本意な“何か”があの裏に潜んでいるとしか思えなかったのです。

    そして今の光ちゃんにしてみれば。
    今はGのツアー中でもある。舞台だって目前に控えている。
    だから何事か横車を押されたとしても、無理難題を押し付けられても
    光ちゃん的には「NO!」と言えない立場にあると思うのです。

    光ちゃんはそういうことだけを考えただけでも、
    今 内外部の誰とも揉め事は出来ない。当然問題を起こす事も、です。
    イヤなことをイヤと言えないことだって、
    光ちゃんには色々あって当然。むしろありすぎるくらいでしょう。
    私にはそう思えたのです。

    だから泣く泣くとった行動がアレであり、
    あれが精一杯だったんじゃないのかなって思ったんです。

    もしあの時光ちゃんがアレ以上抵抗して、
    もっと酷い状態になった場面が電波にのったら。
    はたまた逆に抵抗せずに小太り爺の目論見が達成されたとしたら。
    どうなるのでしょう?

    そうでなくとも、今 光ちゃんに何かあって
    問題が起きたとしたら、または揉め事などがあったとしたら、
    まして放送事故なんてなったら……。

    取りあえず解散前に謹慎処分が下るでしょう。
    出さざるを得ないでしょう、流石にあの事務所でも。
    (大体その事○所が一枚かんでいる可能性だって大きいのだし。
     いやむしろBL.歓迎・奨励事務所だったりもして。)

    だけど、そんなことになったら東宝さんにも帝劇さんにも迷惑かかるし
    万が一舞台に何か影響あったら…。
    そう思うと……。

    誰のどんな思惑の前にも、光ちゃんは余りにも無力です。
    その責任や背負うものへの影響を考えると……。

    そして私の妄想する“どこかの誰かからの無理難題”が
    もし本当にあったとしたら。

    私にはあの日の光ちゃんの様子や行動には
    合点がいくように思えて仕方がありません。
    いえ、逆にあったからこその、と思える節のほうが多いのです。

    歌前のインタでの、どこか挙動不審的な様子とか、
    MCの方の話の流れとか、更に言えば
    ダンス大嫌い(出来ない)小太り爺が妙に機嫌よさげだった事とか。

    特に「うん?」と思ったのが、
    「小太り爺は光ちゃんと目を合わすのが恥ずかしいと言っていた。」
    との逸話をMCの方が紹介したことで、私はその時既に
    「え?」と、きな臭さを感じたのだけれど。

    だって生放送と言えども、
    事前に打ち合わせやリハは当然あるでしょう?
    そこでもう、伏線は張られていたとみていいと思うのです。
    逆にだからこそのあのMCでの小太り爺の逸話紹介だと
    私は捉えました。

    そしてあの問題のダンスのフリの部分で光ちゃん自らが先に
    小太り爺に異常接近したことも、逆に変だと感じたのです。

    大体があの曲の中のフリでお互いが向き合うこと自体が
    私の解釈からすればナシなのですが、
    それが作品的にもしアリだとしても、
    今 正に別れの時を迎えようとしている恋人同士が
    あのように至近距離で見つめ合うどころか
    向き合うことすら不自然に思えるからです。

    もし向き合うのなら、それ相応の距離をとって向き合うのが
    正解だと思えます。

    また、もし原点回帰、という意味で
    あのフリを入れたとしたとしたとしても
    そういう意味での向き合いならば、
    やっぱりある程度お互い距離を置いて向き合わねば、
    相手の全体像が見えません。
    (更に言えば額をくっつけて話し合いが出来るようなGでもあるまい。)

    もっと言うならば、過日のMステでのパフォーマンスとは
    今回はまるきり真逆なことを光ちゃんはしています。

    先回は適当な距離を取り、
    小太り爺やそのヲタから批判や捏造話が出るほど
    光ちゃんは小太り爺とは視線を合せなかった。

    いや、ここ何年もの間、あのGは二人きりしかいないのに
    目線を合わせることすらないのに、今回は何故
    それもよりによって光ちゃんの方から
    小太り爺に視線を合わせて行ったのでしょう?

    そういうことを考えて行くと、私にはあの時の光ちゃんには
    きっと何かの事情やワケがあったのだと思えてならないのです。

    もし仮に光ちゃんがあの時に軽いノリで異常接近したのだとしても
    あの場の雰囲気やノリを最も敏感に感じ取っていたのは
    やっぱり光ちゃんだと思うし……。

    それに小太り爺のエロパフォに対しては、
    光ちゃん自身も最近では随分警戒もしていると思います。

    でも流石の光ちゃんでも、まさか生放送のTVで
    相手があのような暴挙に出る筈もなかろうと思い込んでいたとしても、
    それはそれで責められるものではないと思うのです。
    だって相手の方があまりに常識を逸脱していたのですから。

    また先日少しそれを匂わせる意味合いで、チラっと書きましたが
    光ちゃんにはある考えがあったのだと思います。

    異常接近した時、小太り爺が愚行に走れば走ったで
    それは今のGの現状を晒す事になるだけ。
    もし異常接近以上のことが何も起こらねば、流石の小太り爺も
    生のカメラの前では、まだ理性を保ってくれると言うことになる。

    あの「コウイチ」とは違うけど、一種そのような可能性も含んだ
    異常接近でもあり、視線でもあったのでは? と思えるのです。

    そういう考えを私は持ったので、様々な場で語られる
    光ちゃん批判や否定がショックだったし、哀しかったのです。

    私の考えを言えば、こういう時こそ逆に、
    またこう言う時にこそ信じて欲しい、堂本光一と言う人を。
    私は強くそれを思いました。

    また、そう思うのと同時に、残念ながら結果的に
    何とも恥ずかしい姿、パフォーマンスを
    会場にいた観客やお茶の間の方々に見られてしまった事を、
    また、先輩・後輩・同期生たちや他の大勢のアーティストさんたちに
    見られてしまったことを、誰より憂い、最も心を痛めていたのは、
    他の誰でもない、堂本光一、その人本人だったと思うのです。

    誰より何より、あの時一番嫌で辛かったのは、他ならぬ光ちゃん、
    私にはそう思うことしかできなかったし、それを考えると、
    光ちゃん、今は一体どういう気持ちで……と、そう思うと、
    胸が痛むなどという軽い言葉では言い表せないものがありました。

    それに大体が所詮光ちゃんと言えども、哀しい事ですが
    事務所の契約タレの一人にすぎないのですから。
    (そういう発想が出てくるという意味、お分かりいただけますよね?)

    だから私はそんな光ちゃんを責めることも批判する事も出来なかったし
    その必要性も全く考えられなかったのです。
    大体がそういう発想すらがなかったのですから。

    そんなことよりもまず真っ先に思ったのが、
    光ちゃんのメンタル面での傷。
    そしてツアーで痛めた足が、ムリな体制で小太り爺を拒否ることにより
    悪化していなければ良いけれど……。
    その2つだけでした。

    あと他に思ったことがあるとするとすれば。。。
    逆に光ちゃんに言われちゃいそう。

    ホントに君たちはオレのファンか?
    オレを気遣う人は、理解しようと思う事はないのか?
    オレの心中察するヤツはいないのか?…と。
    そう嘆かれやしないかと言う事だけでしょう。

    (光ちゃんファンの希望がどうあるかは、ハッキリとではなくとも
     例え薄々でも光ちゃんには伝わってると思っています。)

    それを考えると。
    そして今の大半の「禁忌ファン(同人ファンとも言う)」の
    望みを考えると。

    光ちゃんが「自分の思いは作品で示すしかない」、そういうのも
    その性格を抜いて考えたとしても分かる気持ちがするし、
    無理からぬ発言だとも思うのです。

    まあ光ちゃんのことですから、やると言ったからには、
    出すと言ったからにはきっと実現してくれるでしょうけど
    そう信じていますけど、仮に私が光ちゃんの立場なら。

    やってられんわ、こんなん。やめたるわ、ソロツアーもアルバムも。
    出す意味わかんねぇ。やり甲斐なさすぎやん。
    ……でやめますね。(苦笑)+(滝汗)

    だって光ちゃん 立つ瀬がないもの。


    私の惚れた人は身も心も極上の人。惚れ甲斐がありすぎて困る人。

    だけど同じ光ちゃんファンとて、
    ある一部の人たちの惚れた男は軽々しい人なのかしら?
    一時の感情やその場の流れに流される人なのかしら?
    と聞きたい気持ちでした。

    光ちゃんに私達の思いが届いてないんじゃない?
    そんな言葉を掲示板で見つけました。
    即座に私は思いました。
    その言葉 そのまま熨斗つけてお返ししますわ! と。

    光ちゃんファンを名乗る人がそんな事を言うなら、
    光ちゃんの気持ちや思いを誰が信じるの?  
    それはそのまま
    光ちゃんの立場や背負うもの、考えた事ないって事にならない?
    そう思ってしまったのです。

    だから一部の光ちゃんファンに私は一番失望したのです。

    前述のように、光ちゃんファンって光ちゃんに厳しいって
    以前聞いたことあるけど、今回のその厳しさは
    別方向に向けるべき厳しさであって、光ちゃんに向けるものじゃないって
    何故分からないのか……?

    それはホントの厳しさでも光ちゃんへの思いでもない
    ただ自分の思い通りになってくれない光ちゃんへの
    失望と苛立ちとダメ出しに過ぎないんじゃないの? って。

    また聞きですが、今回のことでファンを降りると言う人もおられたそうですが
    私に言わせれば……。
    上等です。 結構です。 どうぞ降りてくださいませ。

    だって。
    光ちゃんの受けた心の傷を、不甲斐なさを、情けなさを、哀しみを
    何故、どうして思いやれないの? 気遣えないの?
    そんな薄っぺらい愛をひけれかされても……私なら要らないわ。

    光ちゃんはいつだって私たちに最大級の愛情を注いでくれるのに。

    光ちゃんはファンの本音も恐らく例え薄々でも知ってると思う。
    光ちゃんファン、特にonlyが思い願ってることも承知してると思う。

    だけど光ちゃんは責任感も半端ない。
    現実、背負うものがあまりに重く、大きすぎる。
    だから答えようにもこたえきれない。
    まわりから甘えられるだけで、逃げ道もない。
    どうすりゃいいの? ってレベルくらいだと思うのです。

    自分の方から見ていると、ホントに歯痒くて悔しいけど、
    現実光ちゃんはそう言う場に今はまだ立たされているってこと。
    そういうことであって、それ以上でもそれ以下でもないと思うのです。

    だから……今回のこと、光ちゃん、可愛そう過ぎる。(ノд-。)

    私は……光ちゃんは小太り爺のことなど最早眼中にない、そう思うのです。
    小太り爺が腐りきってることは光ちゃんが一番よく知ってる筈だもの。

    そんなことより、公共の電波にあのような図を乗せ、
    先輩・後輩・同輩たちの前で辱めを受けたことや
    そんな図を公衆の面前に晒してしまったと言う事が、
    アーティストとして、パフォーマーとして、何よりもの屈辱であり、
    それをものすごく恥じていたんじゃないかと思うのです。

    あの時の真実は分りません。
    私は光ちゃんでもなければ関係者でもないから。

    でも理由はどうあれ、あんな図が全国のお茶の間に流れ
    全アーティストやそのファンの前であのような愚行がなされ……。

    光ちゃんは自分自身がこう、と思ったら、納得するまで話し合う人。
    だけど今の光ちゃんはGから一歩も二歩も距離を置いているように見えます。
    話し合いなど出来ない現状だからです。

    だからこそ、今回の事件は起きたのかも知れないとも思えるのです。

    そしてダンスの中のあの振付け。
    私に言わせれば、ホントのところは  誰がどう言いだしたのか
    それとも自然発生的かは分かりかねるけど
    あの曲にそもそも、二人が向き合う振り付けは不要だと思うのです。

    もう別れると言う恋人同士が何で今更向き合うの? おかしいじゃん。
    もし入れたとしても、距離を出して、気持ちの離れた様子を表現する
    それならまだ分かりますよ。

    でも現実あの時、以前と違い、目も逸らさず、光ちゃんは小太り爺に異常接近した。
    それも自分から。

    だけど以前Mステに出て踊ったのはいつ?
    あれからどれだけの時間がたった?
    それが何年か後のコン会場での披露なら、
    年月がたって楽曲の表現の仕方も変えてみたのね、とも受け取れます。
    (そんなことは真っ平御免・即解散を望んでいますが)

    でもそうじゃない。こんな短時間になんで同じ楽曲で
    真逆の表現方法に変わってきたの? それもおかしくない?
    まして今の光ちゃんのGへの立ち位置は、以前よりずっと遠い。
    披露のたびに改良を試みる、それをしてくるとは思えない。

    と言う事は……。
    やっぱりあれはダンスにこじつけての、きっと誰かの良き悪巧み。
    誰の思いで、誰が命を下し、言いつけたのか分からないけど、
    アソコで小太り爺に前よりもっと近づいて歌え! と、
    光ちゃんに命令が下ったんだと思えてならないのです。

    で、その後は小太り爺のシナリオ通り……って流れ。

    例え小太り爺ヲタのクレームなんかいくら来たとしても、
    光ちゃんは表現に不要なフリのことだとか、自分が悪く言われることとか、
    そういう類のことならシカトすると思うのです。もう慣れっこでしょうしね。

    でも実際は、で、結果は、でしょ?
    明かなる陰謀に嵌められて、貶められて、辱められた。
    そういうことにしか私は思えないのです。

    100万歩譲って光ちゃんにもし判断ミスがあったとしても、それはそれ。
    光ちゃんはロボットでもなければサイボーグでもない。
    完璧ではないから進歩もするのだと思います。

    だから私が思うに、光ちゃん的にはそんなことより、醜い姿が、
    曲表現とは全く違う意図のものが公衆の面前で起きてしまったことに対しての
    色々な思いがあると思うのです。

    あと出演自体があのMステSPであったのがね…もう曲者だったと思うのです。
    もっと早くに気付くべきだったと思います。
    だってMステ1週目くらいじゃない?
    あの曲でまともにダンスしたのは。
    あとは他局で1回くらいあったかしら?(関心ないから既に記憶が曖昧みぃ~)

    そのMステで前に踊りながら、今回は踊らないって言うのも不自然。
    そこからしてシナリオは出来始めてたと思うのです。

    まあ つまりは、みんな小太り爺か事○所の良き悪巧みじゃないかと
    私は妄想しているのですが……。

    あと例の禁忌コン。
    ドーム、未だに京セラも東京も埋まってないとか。元旦ですら。
    もう同人だろうがなんだろうが、人集めに必死じゃないのでしょうか?
    だけど結果は……今回のことで案外逆に出たかもですね。

    あと一般の方々の反応はそう気にすることもないみたいです。
    私の職場の人が偶然あれを見てたけど、
    「禁忌は何をふざけあってたの?」って言ってたし
    いただいたコメの中でも書き込みをいただいたんですが、
    ご家族の方が見ていても、その程度にしか見てなかったそうですから。

    でもそうは言えど、悪行が暴けないのは本当に悔しいです。

    あともう1つ言うなら。
    こうして光ちゃんファン同士が対立したり、脱落したりするのも
    ある人たちの狙いのひとつでもあると思っています。

    あと末筆ながら、自分のこの思いを全て包み隠さずココに記したのは
    ココに来はじめて間もない方を除いて
    自分の思いとは異を唱える光ちゃんファンがいても
    それはそれと理解し、考えの違う人もいるけど、それはそれ……
    と思っていただける方が多い、そう信じているからでもあります。

    (とは言え、ある部分では自分も矛盾していることを書いています。
     なので余計に言い訳じみて申し訳ないと思っています。)







    今回、沢山の方々からコメントをいただきました。
    ありがとうございました。 
    全ての方に個別にお返事することが出来ずに
    本当に申し訳なく思っております。

    が、いただいたコメント全てを
    一語一句大切に保管させていただいています。
    (まだバックアップ取ってないのでPCが壊れないことを祈ります)


    あと、辛辣すぎる言葉の数々、本当に申し訳ないと思っています。
    それでもやっぱりココは私が私の本音をぶちまける場所だから
    自分にウソはつきたくなかったのです。

    でもだからと言って、人さまを傷つけていいと言う理由には
    決してならないということも承知しています。

    今回の件では沢山コメントをいただきました。
    中には今回の記事で「折角コメしたのに、恩を仇で返して!」
    そう思われる方もおみえになるでしょう。

    申し訳ありません。でもそれを許してくださいとは言いません。
    言えるような立場ではありませんから。

    長々とお読みくださり、ありがとうございました。
    今日でこの件はBlogの中では終わりにしたいと思います。
    せめて年末年始くらいは楽しい話題で締めくくり
    楽しい話題で始めたいですから。

    あと、この件とは別件でいただいたコメントには
    後日別記事にてお返事させていただきたいと思います。
    何卒ご理解いただけますようお願いします。

    また今回の件で、これ以外にも別にレスをお返ししたいと思う方が
    自分的におられます。
    その御方さまには、勝手言ってばかりで申し訳ありませんが
    また後日別記事にてお返事させていただきたいと思います。
    合わせてよろしくお願いします。


    私信:真○さま
    メール お待ち申しあげています。
    また24日夜に
    短いメールを差し上げたのですが、届いておりますでしょうか?
    1度御確認の方、よろしくお願いします。



    よろしければ……    web拍手ボタン
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