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    2009-11-10 (Tue)
    ハッキリ言って、この雑誌の存在をしらなかったっす。f^_^;
    音楽専門誌みたい。1件目売り切れで2件目で捕獲。
    今日2時頃で、よ。 今日発売なのよ?!

    流石に めっちゃくちゃ良いよ―――――――!!!!!! o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o
    ね、ね、ね、カメラマンさん、誰だと思う? 

     






    うふー。(*≧m≦*)
    はないさんよ、花井さぁーん。花

    ‘これ以上の光一’を撮れるものなら撮ってみろ!」 
    彼がそう言ってる気がするわ。( *´艸‘)

    肝心の光ちゃんのページ、まるで「妖」コンの写真展みたい。
    小さな誌面に押し込んでおくのが勿体ないわ~~~。 (ノ◇≦。) ゜。。・゜・。
    このままでいいから拡大判プリーズ!! 
    ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ ←落ち着け!

    ホントに核心をつくような良いショットばかりで
    ジ○ニショの写真が○って見える!!!
    (先週ジャニショ行ってソロコンの生写真58枚のうち25枚買ってきた。)f^_^;

    ホントに流石は花井さん。
    全てのグラビアが直球ストライクです~~~~~~~~~~~。(平伏)


    どれもこれもホントにいいびっくりマーク
    動きのあるショットが多いのも、好ましい。ふるーつ☆Cultivation・ハート×2

    特に特集ページの扉の見開き左側の動きのあるショット。
    今にも光ちゃんがそのまま続きを踊り出しそう。

    右側には「妖」のエロカッコいい光ちゃん。
    Falling -2009-のサイバー・光ちゃん。
    渾身の力を込めて歌う米寿司くん。
    次をめくるとアコギを引きながら歌う光ちゃんの表情が何とも言えない。

    その次をめくると今度はこれでもか! と小さなショットが
    見開き2Pの中に、ぎゅ~~~~~っと詰め込まれている。
    が、そのどれもが正にベストショットびっくりマーク
    思わず本誌をぐぐっと引きのばしたい衝動にかられる。

    1番右上のショットは、表情は厳しいのに、その指先の美しいこと。
    このコントラストがたまらない。

    右の一番下には「月夜~」の三日月光ちゃん。
    それから中綴じにある「so young blues」のラスト、特効の直前で
    ステージの上でジャンプする光ちゃん、
    その左には右腕を上に高く上げ、思いきり背中を反らせたショット。

    ラスト34P、中綴じ部分1番上、登場シーンと思しき
    「妖」衣装をつけた背中をとらえたショット。
    (今回のライヴで初めて‘背中萌え’と言うことを知った。)

    ざっとあげただけでもこれだけある。
    いえ、無論全てがいいんだけど、特にイイのがこれっていう、ほんの一例ね。(b^-゜)

    そして更にまた極めつけに美しいのが、
    ラストページのセトリの載ったページのシルエット光ちゃん。

    たった1枚のシルエットでこれだけ多くのことを語っているショットが
    過去にあっただろうか。
    例えようがない。

    本当に溜息の出っぱなしのショットばかり。
    今、この場でまだあのライヴが続いているかのような
    そんな錯覚に陥る……。


    さてtextは杉江さん。
    textの内容は べりーぐー!   ですよん。(⌒-⌒)


    ステージを観てあらためて唸らされたのは、
    その研ぎ澄まされた歌&ダンスとなんとも実直な人柄が生む求心力だった。

    この驚きと感動こそ、エンターテイメントだ。

    とにかく目を奪われるのは、そのダンスだ。
    指先まで動きがしなやかで美しく、距離感の離れたスタンド客席から観ても
    ステージ両脇の巨大ヴィジョンであらためて確認してみても、
    とにかく隙がなく惚れ惚れする。

    話している彼は、とても正直で、フランクで、身近に感じることができる。
    だが、ひとたび歌とダンスが始まれば、近寄りがたい凛としたオーラを放つ。
    この絶妙なバランスが、ますます人を惹きつけるのだろう。

    ‘どれだけくだけても、やはりこの人は表現者だな’とつくづく実感。

    Spica。
    穏やかな中にも凛とした強さを持った、まるで彼という人のようなこの曲は
    最高のパフォーマンスと音楽で楽しませたライヴを締めくくるに相応しかった。

    温かくて繊細、正直なハートを持った、完璧主義者の表現者。
    2010年、ますます彼が楽しみだ。
     



    この他にも、うんうんと頷くばかりの言葉が沢山散らばっている。
    もうこれ以上何も言えない。

    でもあのライヴが凄かったんだもの、褒め言葉しか出てこないのは
    当然と言えば当然なんだけど、それでもやっぱり
    普段認められ慣れていないから、光ちゃんが称賛されるのは
    本っっっ当に嬉しい。

    ワーイ!!\(o ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄o)/ワーイ!!

    今回、どんな雑誌もみな褒めてくれてるけど、この方もなかなかのもの。
    もしかしたら一番誰にでも分りやすい表現で 
    あのBESTコンを評してくれているような気がする。

    さてこれで今週末に月刊songs(ソロコンレポ)が出るけど
    こちらの方はどう光ちゃんを捉え、表現してくれるのか?
    そちらも楽しみ 楽しみ。♪d(⌒〇⌒)b♪


    ちなみに月初の$誌の中では私ならP誌がお勧めかな?
    (グラビア基準と、BESTコンフォト中心でチョイスするなら)

    先日ふとしたことで、雑誌の山の中を覗く機会があったんだけど
    (↑山って分ってるんなら片付けろよ!)
    気付いたら最近買ってる$誌はP誌が9割近くを占めていてビックリ。

    以前に比べたら買わなくなった$誌だけど、前は買うなら殆どW誌だった。
    当然買う前には中身をチェックしてから買うんだけど、
    それでも何故だかいつもW誌に軍配があがることが多かったので
    自分としては未だに買っているのはそれが多いと思い込んでた。(⌒◇⌒;)

    どうしたW誌、最近不調?
    以前ならP誌が私にとっては一番買わない率が高い雑誌だったけど
    いつのまに形勢逆転したんだろう?


    余談 
    ARENA37℃、本誌表紙は真っなバックの中で刀を構えたガックン。
    構えたその刀に、バックの赤が映り込んでいる。
    まるで血を吸ったかのように。

    カメラマンさんは違うけど、ガックンもカッコいい~~!
    和テイストがテーマのようで、刀を持ってるショットも色々あったり
    それプラス、エロカッコいいロッカーなガックンもいる。
    素敵だわ……。(∇〃)。o〇○


    勿論 光ちゃんの次にだけど(笑) イイ男を見ると命が延びるような気がする。
    …ということは、光ちゃんファンは皆長生きをするってことね?

    まあそれはさて置いても、私……出逢った頃から光ちゃんって
    本当は年の順番から言えば、
    あの世からお召しがあるのは私が先だと思うんだけど、
    何故だかどうしてか分らない。

    光ちゃんって長生きできない人のような気がしてならないの。(┬_┬)

    縁起でもないって言われそうだけど、あの何とも言えない憂いの美が、
    そう感じさせるのかしら?


    あ、話がそれた。
    ガックンね、続きです。^^;

    和テイストのせいか、「妖」を連想するグラビアなんです。
    障子もあったりしてね。

    同じ小道具、同じ衣装、同じシチュエーションで是非光ちゃんにも
    お願いした―――――――い!!!!! 
    絶―――――――対にカッコよくて似合うこと 間違いない!!! (∇〃)。o〇○

    光ちゃんと日本刀って絶対に似合うもの。
    名刀の持つ、あの究極の美、鋭さ、品格、良い意味での重厚さ。
    光ちゃんに通ずるものがあると思う。

    それと時々今までも思ったことがあるけど、ホンのちょっぴり
    光ちゃんとガックンって雰囲気似てるな、と思う時がある。
    美しい者同士は似て見えるのかしら?
    何だか光ちゃんってガックンの弟みたい?(笑)

    さてこちらはガックンのページの見出しだけど……

    「夜は人生と同じ。
     暗闇の中、月が指し示してくれる。
     人生も、
     うす明りを灯してくれる存在の人がいれば、
     前に進める。」


    この文章が載っているページのガックンがまたエロカッコいい。
    なのにどこか憂いが見え隠れしているようでもある。
    (光ちゃんも時々こんな風に見える時があるよね?)

    そしてその文章から真っ先に頭に浮かんだのは……
    申し訳ないけど、それはガックンではなく、光ちゃんでした。チャンチャン。
    (ごめんなさい、ガックン。)


    11/11(水) 「TV LIFE 24号」 SHOCK関連掲載  

    …ということで、今日のところは御返事は明日以降と言う事で
    どうぞよろしくお願いします。
    お返事遅れまして大変申し訳ありません。

    (「ARENA37℃」が、と~~~っても良かったので、
     取り急ぎそれだけでもお伝えしたかったのです。 許してたもれ。)


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