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    2009-11-09 (Mon)
    長い長いコメントを頂戴しました。
    本当にありがたいことです。

    その方のファン歴はミラコンDVDを見て光ちゃんにおちたとのことで
    まだ私よりも短いファン歴です。

    でも光ちゃんを好きという気持ち=ファン歴の長短ではない
    ……と改めて思わせていただいた、そんなコメントでした。

    光ちゃんの芸歴は約15年以上、禁忌として正式にデビューしてからでも
    12年がたつゆえ、自分がファンになる前の光ちゃんや
    デビューして間もない頃等のG、米ナスがどんなだったか、

    知り得ない話も当然多い中、(未だに知らない事もあります)
    ファン歴浅いが故の疑問等、どの御言葉も当然、と頷くばかりか
    これだけ浅いファン歴の中で、逆によくぞここまで核心をついたことを……
    と感心しました。

    承認して公開すべきかどうか、かなり迷いました。
    だけどあまりに核心を突き過ぎていて、新規ファンの方々には
    そうか! とか そういうこともあったの? と言う事が
    恐らく多々だと思えたけど、自分的に少々思うところがあり 
    相当悩み迷った挙げ句、今度だけ、公開は控えようと考えました。

    別にアラシが怖いとは今はもう全然思いません。
    逆に来るなら来い、くらいの気持ち。(⌒◇⌒;)
    (そのような内容ではなかったのですが、
     そのくらいの気持ちでいると言う意味です。)

    とは言え、相手も巧妙になっているので
    今は一目で‘アラシ’と分るような書き込みは殆ど目にしなくなりましたが。

    でもどちらにせよ、Jさま、ごめんなさい。
    (以下その方をJさまとします。)
    それとココの過去ログを3日もかけて全部読んでくださったとのこと
    心から御礼申し上げます。

    実はココを立ち上げたのは当初ココとは別の場所だったので
    ココに引っ越してくる前のブログの内容は、
    こちらに全てそのまま引っ越し(移動)をさせたため、
    今年の1月上旬までの過去ログは画像も一切ナシ、
    文字の大きさも色も全てバラバラ、相当読みにくい状態にも関わらず、
    本当にありがとうございました……としか言えない自分が
    恥ずかしいくらい有り難いことです。

    自分も時おりステキなサイトさま、ブログさまを見つけると
    過去に書かれた記事を読みたいとは思えど、なかなか全部どころか
    数カ月分すら読めないものです。
    貴重な御時間を沢山さいてくださり、本当に嬉しい限りだし、
    頭が下がるばかりです。

    それはそのまま、それだけその方の光ちゃん愛が深い、真剣なのだ、
    そういうことなのだと思いました。
    しかしそんなJさんに比べて自分はと言えば……
    今にして思うと何とお気楽なファンだったか。
    反省です。

    確かに米ナスは昔から嫌いでした。
    光ちゃんを好きになって、唯一光ちゃんが出ている番組
    堂兄を見るようになって、半年もしないうちに嫌いになりました。

    でもそれは単に自分が彼の言動等が気に入らないから……
    そうだと思っていたので、それ以上追及する事もなく、
    ズルズルと時が経ちました。

    ですがファンになって1年半くらいたった頃
    光ちゃん情報が普通に暮らしているだけではあまりに少なすぎる事から
    本格的にnetの世界に入りました。

    最初は光ちゃんonlyブログさまを探してはそこを訪れているだけでしたが
    (当時はまだ某大手有名掲示板すら知らなかったという状態)
    そのうち自分でも光ちゃんについて語りたくなってきて、
    恐れ多くも自分のスペースを持ちました。

    今にして思うとnetの何ぞやという知識も全くないまま、
    よく始めたものだと自分に呆れ果てますが。 

    でも先輩方のブログを拝読しつつ、過去にあったらしい事件や出来事
    それらに触れるたび、聞けることは聞きましたが
    自ら進んで調べてみるということはありませんでした。
    疑問に思いつつも、自分語りだけで精一杯、そんな状態でした。

    しかし米ナスは大嫌いになる一方だったし、
    あれがいる限り光ちゃんソロは望めない。

    そんな時代だったし、通わせていただいているブログさま、HPさまが
    一様に解散を望む方々ばかりだったことも手伝って
    当時から自分も解散して欲しいと強く願ってはいました。

    なのに本格的に光ちゃんの身の回りで過去に起きてきた事件や出来事
    それを自ら調べたのは、何と今年のGWというお粗末さ。

    ひとつだけ言い訳をさせてもらうなら、自分はnetの世界に入って
    もうすぐ5年になりますが、その時々でリアルタイムに起きる
    米ナス絡み、事○所絡み、鬼畜P絡みの出来事、Gコンでの出来事について
    考えたり怒り狂うことがあまりに多すぎて、それをBlogにぶつけるのが
    唯一の手段であり、ストレスの発散でもあったため
    そこまでなかなか手が回らなかった、そういうことも言えます。

    私が禁忌のFCに入ったのは光ちゃんを知ってから
    半年くらい経ってからでした。
    スグには入会しなかったのは、光ちゃんの年齢から当時想像するに
    自分より年下の方ばかりであろうFCにいい年をして入会するには
    恥ずかしさと言う抵抗があったためです。

    しかしどうしても光ちゃんとの出逢いであるSHOCKという作品を
    この目で直に見てみたくて、勇気を出して入会し、
    会員証と同時期にSHOCKの申し込み用紙が、世間さまより
    少しばかり遅れて届いたような記憶があります。

    しかし、いざ入会し、色々知るようになって、光ちゃんファン層の
    年齢層の広さに改めて驚かされました。

    (余談ですが、9月の横アリで偶然隣のお席になられた方は
     九州から単身遠征してこられた78歳の方でした。
     でもみんなと一緒にずっと立って、ペンラを振っていました。)

    さてSHOCKのチケはお陰さまでラッキーにも入会初年にすぐに当選出来、
    Endlessになる前のSHOCKを1度だけ生で見る事が出来ましたが、
    残念な脳みそ故、目の前で何やら凄いことが起きている事は分ったものの
    それ以上のことは分りかねたというのが正直な感想でした。

    その翌年にSHOCKはEndless SHOCKと名を変え、内容も一新され
    とても分りやすく改良されたばかりか、
    「人は何故走り続けるのか?」という壮大で深いテーマの作品になり
    以前のどちらかと言うと「ジャニ舞台」の代表格というSHOCKではなく
    いい意味でのショー的要素も残しつつ、それが物語の軸ともなりつつ
    だけど純粋なミュージカル作品へと大きく変貌を遂げました。

    それと同時に私は堂本光一ファンでもありながら
    「Endless SHOCK」という作品のファンにもなりました。

    (当時既にハーフコンを経験してはいたものの
     大阪に1日遠征しただけの上、当時はまだnetもしておらず
     ただ凄い!! と思って見て感激して帰ってきただけでした。)f^_^;

    そうこうしているうちに光ちゃんも念願のソロデビューをしてくれて
    ミラコンもやってくれたけど、そしてその後の光ちゃんソロ活動に
    大きな期待を寄せたものの、時期はちょうど禁忌10執念と重なり
    G活動に取られる時間が多かった上、その最中にも色々大きな事件が
    これでもかと重なり、3度目のソロコンに辿りつくのに3年もかかりました。

    正直言って、これほどの間合いが開くとは、当時は思っていませんでした。
    しかし今にして思うと、腸の煮えくり返るばかりだった様々な出来事、
    米ナスや鬼畜Pの仕打ちが、今の光ちゃんの立ち位置を確立してくれた
    あれは生みの苦しみだったのかも……とも思うようになりました。

    それは光ちゃんファンにとってもだし、
    想像するに、堂本光一その人にとっても、ではないかと思われます。

    あのG、あの事○所には、普通では考えられないことが常について回ります。
    そしてそれは米ナスも同様。それに加えて、それらに鬼畜Pもよく加担する。

    Gについて考えただけでも、あれだけ性格や考え方が対極にある二人が
    1つのユニットを組んでいられるのも、不思議なくらいですから
    (それがここまで持ちこたえてきたのは、一重に光ちゃんの人柄ゆえ)
    ファンが異様なまでに分裂するのも当然と言えば当然であり
    お互いが理解し合えないのも、また当然でしょう。

    ココまで真逆な二人が同じ枠で括られるのですから
    一般のファンが理解しあえる方が不思議だし
    ファンはタレントに似、またタレントはファンが育てるとは
    よく言ったもので、そのファン同士の行動や思考もまた真逆なのですから。

    また所属事○所のやっていることは横暴極まりないのが現状。
    普段の二人の扱い然り、チケットの取り方然り、CDの販売のされ方
    ソロコン等の扱いや企画のされ方、タレントのスケジュールの組み方等、
    言うまでもないばかりか、枚挙に暇がありません。怒る。

    中でも米ナスのソロライブ。
    回数を重ねるたびに閑古鳥ばかりがどんどん増えているにも関わらず
    未だそれが企画され、続行される不思議さ。
    そしてその赤字はどう扱われているのか、どう穴埋めされているのか等
    疑問も尽きません。

    またあの会社ほど私情や上層部の我が身かわいさだけで動いている会社も
    本当に珍しいことです。

    それに加えて例の鬼畜P。
    類は友を呼ぶとはまたまた先人は良い言葉を残してくれたと思うばかり。

    それから後輩で光ちゃんの背中を見て育って、CDデビューしながらも
    「あなたは光ちゃんの後ろで何を見てきたの?」
    そう言いたくなる後輩が正直いるのも事実。

    光ちゃんと共に仕事をした人たちは、バックダンサーさんであれ
    スタッフさんであれ、みな光ちゃんに感化され、良い方向に進んでいる
    そういう人が殆どなのに、一部にそうでない人がいるのにも驚かされます。

    米ナスなどは論外ですから、もうこの際語るのも面倒ですし
    今日は時間の無駄なので省きます。

    話は少しずれますが、禁忌は本当に楽曲に恵まれた数少ないGでしょう。
    それが現在進行形であるのは、きっと例のギネス記録を更新したいがため
    ただそれだけなのでは? と最近特に思います。

    私が想像するに、あの記録が認定された頃までは
    恐らくGの勢いもまだあったし、作りあげられた楽曲にも
    魅力があったと思います。

    しかし段々米ナスの我儘が顕著になるに従い、折角の楽曲が台無し
    そんな状態になってきたのと同時に、
    ダンスが売りのひとつであったあのGからダンスが消えて行きました。

    私がリアルで知っているのは「永遠のBLOODS」以降ですが
    (初めて買ったCDは「心に夢を君には愛を」でした。)
    あのGの楽曲の終焉を悟ったのが、極めつけが、例のあの「鬱模様」です。

    ハッキリ言って、あれ以降のGの楽曲は残念ながら駄作
    そう言っても過言ではないように思います。

    私は「鬱模様」を含め、それ以降に出されたGのCDは一切買っていないし
    レンタルもしていないので (レンタルも数字に繋がります。)
    カップリングにどんな曲が収められているのか、またアルバムには
    どんな曲が収められているのか全く分からないし、聞いてもいないので
    それについて語ることはできません。

    が、ドラマ「スシ王子」の主題歌 「涙~」がカップリングに落とされた、
    あの時ほど悔しかったことはありません。
    第一、あのドラマの主題歌をGで歌う、などという発想自体がなかったので
    その怒りと悔しさは言葉では言い尽くせないものがあります。
    あのドラマの主題歌をGで歌うと言うことすら許せなかったのに……。

    Jさまが、出されたシングルのいずれもカップリングの方が
    出来がよい、リズム感がある(要は踊れそうな楽曲)、
    そうお感じになられるのなら、それはそういう過去の事例から考えると
    十分有り得る事……と思います。いえ実際きっとそうなんでしょう。

    何せダンスを拒否ったのは米ナスですから、
    ノリのいい、テンポ感のある曲は前面には打ち出せないですからね。
    今回の「苛ん歌(イランソング)」でも、光ちゃんの雑誌での言葉から
    デモの段階では恐らくもっと明るい、ダンサブルな印象の曲だったかも。
    そう思えるのです。

    しかしそんな曲を前面に出したら、TVでプロモのたびに
    また米ナスは‘シコ踏んじゃった’ダンスをしなければならなくなる
    そういう事態になりかねません。

    (シコ、などと例えると力士さんたちにもお相撲にも失礼ですね。
     あれは神聖なるものだし、力士さんたちのそれは美しいから…。)大汗

    加えて事○所は何やら例のギネスに拘っている感がアリアリですが
    あの記録を樹立した当時はいざ知らず
    今では余程のコトがない限り、濃いファンでなければCDはもう買わない
    そんな時代に確実になってきています。

    今や楽曲はCDを買う時代ではなく、気に入ったものだけを
    DL.する時代に変わっているのですから、CD売り上げそのものが
    楽曲が好まれているか、支持されているか(売れているか)どうかの
    目安にはならない時代になっています。

    そんな記録にいつまでしがみつくつもりなんでしょう。
    その意味や役割は何? それしか取り柄のないGって一体何?
    どこに存在意義があるのか、それを納得できるよう説明してもらいたいです。

    あと私が今 逃げの場所としているGの楽曲が
    禁忌の楽曲より少々劣るようだとJさまもお感じになっているようですが、
    それも私は例のギネスの関係ではないかとも思っています。

    (一応あのGは私の‘逃避行’の場にもなっていることは確かですが 
     でも彼らの事が純粋に好きである事もまた確かなことです。)

    今 禁忌は確実に衰退、凋落への階段を転げ落ちています。

    今までは生光ちゃんが見れるのなら……というだけの理由で
    Gのコンに参加していた方も、
    例のBESTコンのオーラスのあの事件をきっかけに
    Gのツアーには不参加を決めた、そういう方も確実に
    そして数多くおみえのようです。

    また今回のCDの初動枚数は、大きく丸めて16万と発表されました。
    逆水増し、または高下駄 大好きなあの事○所にしては、
    よくあの数字で発表したと、ある意味驚きでした。

    つまりは、もうそこまで禁忌は落ちてしまっていて
    どう足掻いても、あそこまでしか誤魔化しがきかない状態にまで落ちている、
    そういうことであり、事実上はもうとうの昔に売り上げも
    コンサートでのファンの動員数も光ちゃんが逆転している
    そういうことだと思います。

    本音を言えば、「苛ん歌(イランソング)」の実際の売り上げは
    果たして10万いったのだろうか? そんな気もしないではありません。
    (私の想像では12万行っていれば良い方、万々歳?)

    またその「苛ん歌(イランソング)」も、例のオーラス事件や
    悲惨極まりない滑稽なプロモを原因に
    確実に売り上げを落としたと思っています。( *´艸`)

    今まで何とかギリギリ崖っぷちでGのCDを買っていた
    ‘光ちゃん好き’なファンを振り落とすには十分すぎる出来事でしたから。

    これでもう あのGを支持し、存続を心から願うファンは
    (CDを買う買わない、コンに参加するしないを除いて、関係なく。)
    米ナスヲタと同人ファンのみになった、私はそういう風に捉えています
    もしそうでないと言っても、私はそのようにみなします。

    私がnetをはじめて間もない頃からお伺いしているサイトさまの
    管理人さんが先日このような言葉を書いていらっしゃいました。

    「禁忌をドン底に落とすのは光一さんのためになる、と理解しましょう。」

    激しく同意でした。

    数字と言うのは大事です。
    それが全てと言っても過言でない部分は山ほどあります。
    それが現実です。
    今起きている現実を公平に正直に表しているものです。

    買う、買わない、行く、行かないは個人の自由ですし
    それを誰も強制できるものではないけれど、
    光ちゃんソロだけを望むのであれば、禁忌は要らないと思うのならば
    それだけは頭に入れて行動せねばならない、
    ’私の’その思いは今も変わりません。

    Jさまがこのたび禁忌のアルバムを買わない決意をされたこと
    大正解だと思います。

    また再び話は若干またそれますが、光ちゃんと米ナスのFCを分けて欲しい
    そういう声がファンの間で言い出されて久しいですが
    もしそうなったとて、光ちゃんのソロコンに米ナスヲタやその手先が
    紛れ込んでくるのは避けがたい事実でしょう。

    しかしそれでも私たちが毎年更新のたびに支払っているFC会費の一部が
    米ナスの元には行かなくなる可能性、そして米ナス活動や禁忌活動には
    もしかしたら回りにくくなる可能性も今よりは高くなるかもしれないので
    それには私も賛成です。

    第一、要らない汚らわしい会報が来る事もなければ、
    迷惑メールが配信される事もなくなるでしょうから、
    それだけでも十分利益はあります。


    さあ 来年の節分が終われば、再び光ちゃんフェスタの開幕です。
    その前に、既に年内にチケ取り合戦がもうすぐ勃発です。

    どうぞ光ちゃんや光ちゃんの舞台が好きな人だけに
    光ちゃんのステージが好きな人だけにチケがより多く行き渡りますように。
    それだけを心から祈念します。(-人-)
    光ちゃんの無事と健康、幸せだけを日々祈念しているように。(-人-)

    そして出来れば1日も早く、
    あの事○所が正当な姿勢を示す会社に変わる事も願ってやみません。
    (多分……上層部の総入れ替えがなければムリかも?)

    コメントありがとうございました。
    今回の記事を持ってお返事にかえさせていただく失礼を、
    そして折角いただいたコメントを公開する勇気を持てなかったことを
    どうぞ御容赦くださいませ。

    こんな拙く、薄いことしか書けないBlogですが、
    よろしければこの先もどうぞよろしくお願いします。


    web拍手 ありがとうございました。 

     あ○○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    はい、そのようですね。私もあの日、御挨拶のメールをいただいて
    驚くやらショックやら……。

    まさかそのようなお気持ちがあるとは想像していなかったので。。。
    残念ですが仕方がありません。(ノд<。)゜。

    でも考える期間があるだけまだ冷静、と言えると思います。
    私はすぐに頭に血がのぼるし、せっかちなので、即断即決ですから。
    (なので4回も閉じたり開いたり。引っ越しも何度もしました。)

    さて光ちゃんソロコンの時のある「ウチワ集団」の件ですが
    今にして考えてみると自分が知る範囲では、
    大阪辺りから目にするようになった気がします。

    光ちゃんのMCの内容を思い出すと、もしかしたら
    当初からいたのかも知れませんが……。

    確証もないし、妄想かもしれないし、今となってはどうしようもないけど
    米ナスヲタやその手先は手段を選ばないばかりか、
    どういうワケかそういう知恵だけはとてもよく回るので
    (これまたタレにソックリ)非常に厄介です。

    疑い出したらキリがないし、疑心暗鬼にもなるけど
    過去に色々な事例もあるし、これからも油断はできませんね。
    それに用心に越したことはありませんから。

    あと例の後輩Gくんたちは、きっとそう思っていると言うか
    相手にもしていないんでは? 眼中にない、と言うか。(笑)

    この先も彼等はきっと大丈夫。  そう私は思っています。
    コメントありがとうございました。それではまた~。(^-^)

     8日 3:31さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    そうですね。その通りでしょう。
    そして いただいたその御言葉、とても納得且つステキな御言葉ですね。

    >堂本光一という人は外見の優しさに似ず、度胸のすわった人だと思います。
    >なんせ、拓郎さんが、ひっくりかえった人ですもん。

    >彼は大丈夫。
    >これからも、しっかり、みんなを、連れてていってくれるとおもいます。
    >前人未到のエンターテイメントの世界へ。

    >私も、それをしっかり、見届けたいと思っています。

    はい、私もそうしたいと思います。(*^_^*)
    コメントありがとうございました。またいらしてくださいね。
    お待ちしています。それではまたです。(^-^)

     8日 8:15さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    ご同意、ありがとうございます。(*^_^*)
    良かったー。私だけでなくて。(笑) 私が異端児なのかと思っていました。f^_^;

    特に身近に直接会って光ちゃんの話をする友のいない自分にとっては
    光ちゃんの話題、良い事も悪い事も口に出しては喋れません。
    (口に出して喋りあうって、とっても大事だと思います。)

    でも本文中にも書きましたが、後輩Gくんは逃避行の場でもありますが
    光ちゃんの次に好きな人たちであることには変わりありません。

    実際にコンに行ったりは出来ないし、CD等を買うことも
    今後もあまりないでしょうが
    応援する気持ちだけは、きっと持ち続けると思います。

    御同意ありがとうございます。そしてコメントありがとうございました。
    またいらしてくださいね。お待ちしています。それではまた~。(^-^)

     M○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    お久しぶりです~。(こういう場では、ですけど。毎日お邪魔してます。)
    御同意、ありがとうございました。(*^_^*)

    私も数年前まではお笑いも好きな方で、「エ○タの神さま」は
    毎週欠かさず見ていたんですが、ある時突然……
    笑いのツボが分らなくなってしまったんです。

    あの時のショックと言ったら……これがもしかして年を取ると言う事?
    だとしたら……私はもう心身ともに完璧なオバサン、いえ、おばあちゃん? 
    そう思ったら倒れそうなくらいショックでした。

    なのであれ以来「エ○タの神さま」は勿論、他のそういう系統の番組
    怖くて見られなくなってしまって……。

    元々TVはどちらかと言うとあまり見ない方だったんですが
    その後、一時期もう殆どTVナシ状態の時期がありました。

    逆に今ではストレスが増えたせいか、以前より見る時間が増えました。
    でもリアルタイムでは見ないんです。時間が勿体なくて。
    録画ならボタン1つでCMも飛ばせるし、興味がないところ
    見たくない所、不要なところは早送りすることも飛ばすこともできるから。
    どん臭い私の唯一の時間活用術です。f^_^;

    今はそのクールによりますが、大体ドラマを数本、それと
    例の某後輩Gくん絡みの放送があればそれを見ています。
    (Gでのレギュラー3本+「○村動物園)は必須です。)

    あと

    >完全に光ちゃんの魅力が何よりも私の中でダントツになってしまって、
    >ファンを辞める、という選択肢すら私の中にありません。
    >光ちゃんが好きで好きでどうしようもないんですよね。
    >作る曲も、魅せるダンスも、何もかも惹き付けられちゃうんです。

    本当にそうです。(激しく同意しまくりです。)
    ハマればハマるほど、またハマって行くんですよね、光ちゃんて。
    もう正に泥沼、アリ地獄状態。(笑)

    流石に$誌はもう中身が薄すぎる感が強くなってきて
    以前よりも購入率は減りましたが、でも舞台やソロコン絡みの時は
    $誌だけではなく、光ちゃん関連の記事が載っている雑誌は
    買いまくり状態になります。

    いつでも「今が一番」、「今が旬」の光ちゃんだけど、その‘今’を
    自分の手元に残したくて、閉じ込めたくて、節操をなくすのです。(⌒◇⌒;)

    >全然おかしなことじゃないですよね、息抜きは誰にでも必要ですよ~。
    >結局は光ちゃんに戻っちゃうんですから(照)。

    そう言っていただけると気が楽になります。
    だってもうストレスたまりまくりですもん、光ちゃんファンライフは。
    気が変になりそうな時だってそう珍しくないですもん。

    でも残念なことに、そういうことには免疫がつかないんですよね。(T_T)
    光ちゃんはきっと大丈夫だからって、スルーできるようになればいいんだけど。

    愛ゆえに盲目、愛ゆえに哀しみ、愛ゆえに怒り、愛ゆえに満たされる。
    いつまでたっても、同じところをグルグル回っています。
    大人になれないんですよねー。(哀しい&切ない)
    ではまた後ほどお伺いします。よろしくです。それではまた~。(^-^)



    11/10(火) 「ARENA37℃12月号」ソロコン特集
    11/14(土) 「月刊songs 12月号」ソロコンレポ


    余談 
    病は順調に進行中。
    とうとう……録画した堂兄すら挫折する回が格段に増えてきた今日この頃。。。
    (今更かよ! と仰る御方さまも少なからずおられるでしょうけど。)f^_^;


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    申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いします。<(_ _)>



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