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    2009-09-17 (Thu)
    自分が光ちゃんを見て思ったこと、感じたことです。
    だから事実無根です。
    妄想と推察にしか過ぎません。

    今年に入ってからの光ちゃんのしてきたこと、言ってきたこと
    何となくやっと、ぼんやりながらも、自分なりに
    ああそうだったのかな、そうだったのかも。

    そう思える事や今まで思ってきたことへのズレ等
    色々考えたら、こんな答えが導き出されました。
    あくまで私的見解ですけど。

    ただムダに長いので、お時間のない方はお時間の取れる時に来てくださると
    良いかも知れません。<(_ _)>
    (短くまとめる力がなくて申し訳ありません)

    光ちゃんの発言について注目すべき点は……。

    ソロをやる気になれなかった。
    ソロコンをする自分がイメージできなかった。
    曲を作っていなかった。
    曲を作る気になれなかった。
    新曲もソロコンも、全てはスタッフに背中を押されたから。
    自信が持てなかった。
    等々……。

    今年の(今回の)ソロ活動にあたって光ちゃんの口から出たのは、
    曲作りにも、ソロコンをするにも、光ちゃんからの自発的意思がなかったこと
    人が背中を押すから、重い腰を上げた、そんな内容のことばかりだった。

    でもそれは光ちゃんの正直な気持ちだったのだと思う。

    初めて光速CORNERで「スタッフに背中を押されたから…」
    その発言を読んだ時、自分はショックで目の前が真っ暗になる思いだった。
    その前にも、今年のSHOCKを観た時に感じた失望感も……

    だけど今にしてみると、やっぱりそれは当りだった。そんな気がする。
    それが光ちゃんの本音だと、そしてその本音から出た行動だと
    分ったような気がする。

    3年前のミラコンで、光ちゃんは自分のソロが自分の予想以上に支持され、
    周りからも高評価を得たことで、
    光ちゃん自身もある程度ソロへ向けての気持ちは前向きになったと思う。

    が、それと並行するように、
    ○がまたGに変に介入しだしてGは実質どんどんと○色に染められていった。

    光ちゃんは自分のソロへ目が向きだしたこともあったのかも知れない。
    それとも今まであまりGの仕事に自ら介入してこようとしてなかった
    ○が積極的に介入したがるようになったので、
    ではこれからは○に思うように動いてもらうのもいいのではと
    判断した部分もあったのかも知れない。

    光ちゃんはGからはその辺りから1歩も2歩も距離を取るようになってきた。
    ところがその結果、○はますます助長し、今までにも増して加速度的に
    G活動やコンサートでもやりたい放題、我儘放題になって行った。

    Gの人気は急激に右肩下がりになった。

    一般的な思考(嗜好)の持ち主であるファンは、
    それで満足などできよう筈もないので、それは無理からぬ当然の成り行き。
    今まで何とか…の思いでGについてきていたファンが離れて行ったのは
    当たり前のこと。

    しかし責任感の強い光ちゃんは何とかGの起死回生を図りたかったけど、
    G活動においてタガの外れてしまった○の暴走はもう誰にも止められない。
    そんな中で光ちゃんが何とかそれを食い止め、
    軌道修正を図る場として選んだのが、選ぶことが出来た場が、
    唯一ここ2年程のGでのコンサートだったと思う。

    ラストチャンス。

    光ちゃんはそのような覚悟でそれに臨んだのだと私は推察する。
    しかし蓋を開けてみると……。

    そこに集っていたのは、歌やダンス等の、Gとしての本分である場面は二の次。
    そんなことより、それ以外の部分で喜び、湧くオーディエンス。
    二人でいさえすれば、それだけでオールOK。
    仲良し二人組が見られれば、それだけで満足。
    キス・パフォ、エロ・パフォ、いいじゃん、萌えじゃん、最高じゃん。
    会場に集まった人々の大多数がそれだった。

    突き付けられたそれらの現実の前に、光ちゃんは成す術を失ったのではないか。
    光ちゃん的に方向性を見い出せなくなってしまったのではないか。

    真っ白。

    その時の光ちゃんはそうだったのではないか。私にはそう思える。
    少なくとももし私が光ちゃんの立場なら、そういう状態になる。

    光ちゃんは生粋の、生まれながらの表現者。それも正統派中の正統派の。
    そんな人が、そのような現実を前にした時。
    オーディエンスを前に、光ちゃんは何を表現し、伝えたらいいのか
    戸惑い迷い、もしかしたら
    どうしたらいいのかすら分らなくなったのかも知れない。

    自分の目指すもの、表現したいもの、伝えたいこと、魅せたいこと、
    それを表現する場はどこにあるのか?
    いやその前に、それをしても、それは自分に求められていることなのか?

    もしかしたら芸能生活15余年程の中で、
    光ちゃんにとって最も大きな挫折や壁を感じたのが、感じていたのが、
    ちょうど去年の今頃だったのかも知れない。

    光ちゃんは相当傷ついていたに違いない。

    光ちゃんは○とはもう既に人生の半分以上の時を一緒に過ごしている。
    ○の性格ややりそうなことなど、大体分っている筈だ。
    行動だってある程度は予測もつくだろう。

    だから光ちゃんを傷つけたのは、○なんかじゃない。

    光ちゃんをそんな状態に追い込んだのは、あの場にいた、そういう類のファン。
    光ちゃんは今まで最も大切に思ってきたファンに傷つけられ、
    失望したのではないか。

    私はそう思う。いや、私ならそう思うだろう、と言った方が正しいけど。

    そんな時に持ちこまれたのが、
    今回の新曲の話やソロコンの話だったのかもしれない。

    ファンに失望し、何を魅せ、表現したらよいか見失っている時に、
    そのような話をされて「はい、そうですか。」と誰が言えよう。
    何をしたらいいのか、どうやってイメージせよと言うのだろう。
    どこから自信を生み出せというのだろう?

    そして迎えた舞台。
    今にして思うと、そこで光ちゃんは1つの大きな賭けに出たのだろう。
    自ら手掛けてきたEndless SHOCKと言う場で。

    それはそこで素の自分を見せること。
    それがどういうことになるのだろうかと。

    私はあの作品に素の堂本光一が見えるのは好まない。
    最後までその思いは消えなかった。
    素の光一とコウイチはイコールではないのだから。

    自分が勝手にそれらを重ねるのはいい。
    しかし実際に重なってしまってはダメ。見えてしまってはダメ。
    私にはそう思えた。今でもその考え、思いに変わりはない。
    だから正直に言う。

    あの時私は今年のEndless SHOCKという作品にも、
    堂本光一という役者にも失望した。
    何があそこで起きているのか、何故そうなってしまったのか分らなかった。

    貴方程の人が何故あのような……。
    その思いだけが頭の中をグルグル回った。
    理解したかった。分りたかった。
    でもとうとうそれは分らぬまま、最後には諦め、
    ショーとしてのEndless SHOCKを楽しむことだけに集中することにした。

    千穐楽後も、後味の悪さと、堂本光一と言う人への落胆が残った。
    それが消えなかった。どうしてこのようなことになったのかが分らなかった。

    でもまだ光ちゃんを嫌いになりたくなかった。まだ嫌いになれなかった。
    なので何とか理屈をつけて自分自身を納得させたかった。
    納得した気分になりたかった。

    今年のEndless SHOCKは、光ちゃんファンの間でも賛否両論があった。
    配役の好き嫌いではなく、作品そのものに対して。

    すなわち、素の堂本光一が見えた事を受け入れたファンと、否定したファンと。

    これはあくまで私の推察に過ぎないけれど、
    光ちゃん自身は今年のSHOCK、ファンに否定して欲しかったのではないか。
    私にはそう思える。

    光ちゃんの中で、作品の中に自分の素の姿が見えると言うことは
    ‘ナシ’だったのだと私には思えるから。
    光ちゃんはそういう人だと思うから。

    だからこそ、今年のあの作品に、そして堂本光一という役者に
    私は違和感と不信感を持ったのだから。

    しかし結論から言うと、肯定派の方が多かった。
    舞台の上から誰よりもそれを感じ取ったのは他でもない、光ちゃん自身だ。
    賭けは……またも光ちゃんを落胆させたのではないだろうか。

    自分の思い描く世界、魅せたい世界とファンの求める堂本光一像とのギャップ。
    それが光ちゃんを大きく打ちのめしたような気がする。
    当然、自信は回復するどころか……になるのも当たり前。

    だから舞台が終わっても、光ちゃんは曲を作る気持ちになれなかった。
    どう作ったらいいのかも分らなかったのかもしれない。

    今年の舞台後、光ちゃんは体を癒すことより、自らの気持ちを癒し、
    奮い立たせ、再び前を向く、
    モチベーションを上げ、回復させることの方が
    何倍も何十倍も大変だったのではないかと想像してしまう。

    そこにパンちゃん登場は……
    ある意味これも当然の成り行きだったのではと今では思える。

    光ちゃんは曲作りになかなか取り組めなかったと何度も繰り返し言った。
    Best Performance and Music のステージの上で、
    今こうしてステージに立っている自分が想像できなかったとも言った。

    ムリもないことだったろうと今なら分る気がする。
    これらはあくまで私の個人的見解であり、想像・妄想でしかないけど、
    私的理屈から言えば、辻褄があうような気がしてしまう。

    だからBESTコンでの光ちゃんのGや○の話はオーディエンスの反応を見たい
    そういう意味も含んでいたのかも知れない。
    無論、違う部分を含めることも承知だけれど。

    曲を作れなかった、作る気になれなかった
    ソロのステージにいることなんて想像がつかない
    失望と迷い、惑いの中では何をどう魅せるか、魅せるべきかなど
    分らなかったり、考えたり想像できなくて当然。

    しかしそんな中ですら、あの曲たちを仕上げてきた堂本光一という人は
    やっぱりスゴイ。
    スゴイとしか言いようがない。

    そしてシングルを出し、それが1位になり
    ロクなプロモもないのに、売り上げも順調。
    どれだけの枚数が売れたのか、光ちゃん自身は正確な数字に近いものを
    恐らく知っている筈。

    それを知って、自分を純粋に待ってくれているファンがいることが分って
    それが光ちゃんに自信や目標を取り戻させた。

    更にライヴの日程。驚くばかりの追加。
    これまた自分を純粋に待ってくれているファンがいることが分って
    それが光ちゃんに更により自信や目標を取り戻させた。

    そう思うのは自信過剰なのかな?

    あと BESTコンが始まってまだ日が浅い頃、
    光ちゃんはライヴ中にも何かと○やGの名前を出した。

    例え自分が会場にいても、観客が出す言葉が全て聞き取れる訳ではないから
    どういう経緯で光ちゃんがそれらの名を出すのか、出したのか
    そのキッカケが何であったのか、自分には分りかねる部分も多い。

    だけどひとつだけ言える事は、ライヴの回を追う毎に
    光ちゃんはそれらの名を例え会場のファンが出しても
    より毅然とスルーする、その度合いが強くなってきていること
    時には会場の声すら拾わないことすらある。
    そんな風になってきたと思える。

    例えその話にのったように見せたとしても、
    のったようなフリをしたとしても、それは敢えて、ということではないか。

    「今、この場はオレのソロコンの場。その話は必要ない。」
    その意思表示でもあるのではないかとも思えるようになってきた。

    今日、この妄想話を書こうと昨夜思っていたら
    奇しくも今日、GのシングルCDの発売が発表された。
    ああこのことだったんだと、
    26日のガイシでの光ちゃんの言葉を思い出した。

    1月末にCD出して以来、まだ禁忌はCD出してないし、
    いくら凋落したとは言え、まだ禁忌のCDはどちらかと言えば
    売れてる方の部類に何とか入ってるから、まだCDは出してくるし、
    当然、今のところは休止もないだろう。

    レコーディングは大阪の後 辺りだったのかしら?
    だから余計にガイシでGの話にまで広げたのかな?

    でも日付に注目。 10月28日?
    シングルがこの日ってことはアルバムがもしかしたらその1ヵ月後に来る?
    で、例によって年末年始コンもある?

    詳細はまだまだ不明だけど、
    それでも一つだけ言えることは、気をつけねばならぬことは。

    二兎を追うもの一兎をも得ず、にならぬよう。

    数字は大事だし、怖いから。
    それは光ちゃんが自らが語ってくれているから。

    そしてもう1つ忘れてはいけないことがある。それは
    Gのコンで何を叫ぼうが、それはGのコンの改善要求にしかならないと言うこと。
    それも数字に絡めて覚えておかねばならないことであると思う。

    更に何より今 幸いなことにBESTコンは今まで以上に盛況な上
    光ちゃんとファンが各会場でとても良い関係を築けていると思う。
    それは何より「ソロの光ちゃん」に対しての思いや声が
    直接光ちゃんに届いていると言うことでもあると思う。


    その上で今現在に話を戻すと。
    光ちゃん的には一応まだGが生きてるから、
    一時的にGの仕事もするけど、でも今まで以上にソロの仕事もするから待ってて。
    そういうことなのかなーとも思う。f^_^;

    今。
    光ちゃんはソロに対して本気モード全開になってくれていると信じてる。
    だからこの先、もしGのアルバムが出たり、年末年始コンがあっても
    私は大人しく、良い子で次の光ちゃんソロを待てる自信がある。

    いや逆に、「う~~~ん…。」と言いながら作った曲があれなら
    本気モードになった光ちゃんが次に出してくれる楽曲が、今から
    いえ、もっと言えば堂本光一と言う人が、私は良い意味で末恐ろしくて仕方がない。
    嬉しくて仕方がない。楽しみで仕方がない。



     web拍手 ありがとうございました。   

     sa○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    はい、光ちゃんのライヴはこの上なく半端なく凄いです。
    そしてそれがずっと休むことなく現在進行形なんです。
    だからもう、スゴイ スゴイとしか言いようがなくて困っています。f^_^;

    新曲は2曲なのに、全くそれを感じさせないばかりか
    過去のリメイク曲は言うまでもなく、リメイクしてない曲にも
    更に磨きがかかり、正に光ちゃんの言う
    「今の堂本光一だからこそ出来る表現、魅せられるもの」
    それがそこにあります。

    またsa○○さまが仰るように、
    光ちゃんが1つ1つの楽曲をとても大切にしていること
    そして元々の楽曲が良いからこそ、古臭さも違和感も感じず
    逆に今、新たな息吹を吹き込まれて、新しく蘇ることができた、そう思います。

    あと3年前とはスタンスが違うからこそ実現したという面も否めませんが
    今回の客席とのコミュニケーション、あれも今の光ちゃんならではのこと。
    そんな風に感じます。

    >こうして半分ちょっと経ってみて 待たされた3年 
    >やる気の無かった光一さん それでもと背中を押してくれたスタッフの方 
    >それらがなかったらここまでのコンサートにならなかったかなって。

    >昨年 アルバムを出してツアーしてくれていれば
    >それはそれでとても幸せなことだったと思うのですが 
    >ファンもある意味当然のこととして受け止めてしまっていたと思うんですよね。

    >Gコンで傷つき やる気なかった発言でがっかりし
    >一喜一憂した時間があったからこその 会場の一体感かな
    >なんて思ったりして…


    そうですね。
    光ちゃんもこの数年で沢山、沢山傷を負ったでしょう。
    でも光ちゃんファン、とりわけ光ちゃんonlyファンの負った傷も半端なかった。
    だから余計に小さなちょっとしたことに一喜一憂もした。

    けどそれを乗り越えたからこそ、この異常なまでの盛り上がりや一体感も生まれたし
    ある意味有り難さが何十倍にもしみじみと感じられた。
    それは否めないと思います。

    それが計算なら、それはそれで私も構いません。
    光ちゃんに転がされるのなら、何処へどう転がされても本望です。(*^_^*)

    >オーラスのWアンコール封じのようなラインナップですから 
    >バンドさんがどんなサプライズを計画しているのかちょっと気になります。


    はい、私も気になりますし、正直言って期待もしちゃっています。
    あの日のマッキーズのメンバーの方が3人も残っていてくださいますしね。

    それから何より嬉しいのが、バンドの方々が既にライヴ前半のうちから
    ブログで次々と嬉しいことを書いてくださっていることです。
    彼らの今後の活躍にも注目です。^^

    コメントありがとうございました。またいらしてくださいね。
    お待ちしています。それではまた。(^-^)

     い○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    私は今回、直にG活動を臭わす発言をライヴ中に聞いて
    地球の裏側まで突き抜けるほど凹みましたので、正直言うと
    「あら、来たわねー、やっぱり。」 そんな程度でした。(笑)

    ○がライブが決まったにも関わらず、ましてCDも出たばかりなのに
    今日でもう6日? 7日? よくは知りませんが
    毎日連続で怪電波を発信しているので、何が言いたくてこんなに?
    そうは思っていたんですが、これだったんでしょうか?
    買え買えコールと予告コールが兼用だったんでしょうか?

    電波が発信されていることは、知らせがあるので知ってはいても
    私には読解力がないので見に行っても意味が分らないのは
    容易に想像がつくので行っていませんが…。(知りたいとも思わないし)

    ただ い○○さまもお考えのように、今回のCDのプロモも、
    そしてもしこのあとにアルバムの発売があったとしても、
    そのプロモも、恐らく舞台の障害にはならずにすむのでは…と
    それだけは期待しています。

    あと光ちゃんonlyファンであり、本気でGの休止を望むのであれば
    CDにもDVDにも、Gのコンサートにも絶対に手を出してはならない。

    そこにどのような理由があっても、手を出すと言うことは
    需要がある、売れる、そう解釈されることだけは確かであり
    それはそのままGの延命に繋がることになるからです。

    初動が6万以下になれば、恐らく いくらギネスが途切れずとも
    (初動6万くらいでも1位になる曲もありますから)
    実質的に活動は縮小され、いずれは休止にもちこめるでしょうから。

    光ちゃんソロの喜びを手に入れるための後押しもファンがするものなら
    G活動を本気で止めたいファンの希望を叶えるのもまたファン自身ですから。

    要望のハガキやメールがなかなか上層部に届かないように
    反対や批判のハガキやメールもなかなか上層部には届かない
    それも容易に想像できることです。

    今回光ちゃんを具体的な数字が動かしたように、某所を、そしてGを止めるのも
    やっぱり数字、それしかないように思えます。

    光ちゃんソロ活動の時間を増やすには、最早それしか道はない。
    今回学んだことのひとつに‘数字’という最も目につきやすいものがある
    それを改めて叩きこまれた思いがします。

    光ちゃんが数字を見て一層動く気になってくれたことにより
    光ちゃんソロライヴはより良い方向に今、動いていますよね。
    その場を得、光ちゃんに思いを正確に直に伝えるには
    やはりソロと言う場は欠かせない。改めて身に染みました。

    >光ちゃんが「近いうちに」「曲つくらないと」「期待に応えたい」
    >と言ってくれているのを信じて背中を押したいです!


    このまま押せ押せでずっと通したいですね。
    それはそのまま光ちゃんにも自分たちにもハッピーな時間をくれるのですから。
    コメントありがとうございました。またいらしてくださいね。
    お待ちしています。それではまた。(^-^)

     あ○○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    そうですね。知らなかったけど、そうだったんですね。
    楽しかったですね、あの日は。最高でした。♪d(⌒〇⌒)b♪

    残念ながらWアンコはなかったけれど、その分光ちゃんは
    本編の方で十分サービスしてくれた、私はそう思っています。^^

    KYなウマ○カの言葉にも、光ちゃんは段々シカトすることが多くなり
    最近では滅多なことでは拾わなくなりましたしね。(あー、快感!) 

    >どうも光ちゃん、ワザとTの名前を出して会場の空気
    >Tに対するファンの気持ちを推し量ってるんじゃないかと・・。ね。
    >で、城ホも横アリも、T話に会場はノッテないでしょ?

    >嫌がってる感じを光ちゃんは察してくれたんじゃないかなー。
    >だからよけいに、日を追う毎に
    >「曲つくる・お返ししたい」って言ってくれてるんだと思うわ。


    そう、私もそう思います。(*^_^*)
    本文でも書いたけど、光ちゃんの今の気持ちは
    一時的にGの仕事もするけど、でも今まで以上にソロの仕事もするから待ってて。
    そういうことなのかなーと思ってます。

    そして○。
    あの例のユルユル・ダラダラなスケは、これも絡んでたってことですよね。
    そんなに難儀なら、いつまでもそんなに苦労してなくていいんです。
    辛いでしょ? だからどうぞ一刻も早く全てを終わらせてください。
    但し一人だけで!!!!!!

    >「Gも終わりにしよう」って言ってくれー!

    言って欲しいー! 切実だー!
    コメントありがとうございました。それではまたです。(^-^)



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