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    2009-07-07 (Tue)
    月初の$誌、グラビアに惹かれてW誌、そして記事はP誌をチョイス。
    でもP誌のグラビアもGJ!

    噂のW誌は絶品の別嬪しゃん、きゃわわ~~~ はあと な光ちゃんです。ふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート

    コーヒーを差し出すその手を、指を、そのまま口にくわえてみたい。
    とーってもお似合いのメガネがはずみで飛んでしまうくらい
    思い切り押し倒して、そのまま丸呑みしてしまいた―――――――い

    さて記事はP誌、D誌がソロコンまたはソロCD関連の話題。
    WU誌はクルマの話題で、他の2誌とは全く別物。
    この辺、何で? とも思うけど・・。


    まずD誌
    お友達のSさまからいただいた拾いレポ(大体のニュアンスで。)

     ソロツアーの話し合いは昨年9月頃から
     新曲の作曲は「SHOCK」後、シングルのため。
       元々作りためてた曲ではない。0からの作業。
     2曲ともアップテンポ。
     コンサートは“踊ります!”。兎に角楽しみにしていて欲しい。
     衣装は、踊ることや演出を考慮して全部新しく作る。

    あと自分的D誌覚書。
    (立ち読みの為、曖昧部分アリ。大体のニュアンスで。)

    曲作りに慣れてくるに従って、
    以前に比べて自分自身へのダメ出しも多くなり
    昔に比べて、曲を作るのに時間がかかるようになった。
    何故なら自分の好みのパターンのコード進行になりがちになったり
    以前に似たような曲を作ったような気がして破棄する場合があるから。

    作詞は、積極的に取り組もうと言う意思は持っていなさそう。
    (読んだ印象として。)
    基本としては人さまに依頼する、そして必要があれば
    その際(作詞してもらうにあたって)リクエストすることもある。

    今後もし自分がつくるようなことがあれば、押しつけがましい、
    コレ、と言うような、そういうタイプの詞ではなく、
    目の前に物語的なものが広がるものや、
    聞いた人それぞれに解釈できるようなものを、と考えている。

    一人のMCもぜんぜん得意(笑)
    《禁忌のMCに比べれば、どんなMCも楽勝、と言う意味か?》(* ̄m ̄)プッ!!


    あと以下 P誌抜粋です。

    04にやった時は集大成
    06にやった時はアルバムを引っ提げて
    今回は自分自身を表現する上では何でもアリ。

    新しく何かにチャレンジするというより
    自分らしさを出していけたらいいんじゃないかな。

    「妖~あやかし~」
    タイトル通りコーラスの入り方なんかが
    妖しい雰囲気を作ってる。
    楽曲が文学的な詞にマッチしていると思う。
    この曲を作るにあたって自分らしさを、と思った。

    自分らしさとは?
    「DEEP~」を思い出してもらったらいいんじゃないかな。
    ソロでやることの意味を聞かれることもあるけど
    ソロだからどうだからと難しく考えない。
    難しく考えるとややこしくなるから。

    お客さんが楽しければいいかな。
    禁忌のライブで
    それぞれがソロでやった部分を見せるコーナーがあれば
    お客さんも喜ぶんじゃないかな。

    06のライブではオレ的にはお客さんと一体になれたって思いがあった。
    オレ自身、メッセージ色の強い人間じゃないから
    何かを伝えたいと言うよりは、
    毎回みんなと一体になれればいいと思ってる。

    だから04、06とやって
    今回はもっとステップアップしたものと言うよりは
    心機一転、今回は何をしようかな、って感じ。

    ‘楽しい’って意味は、「わー!」と
    テンション上げることだけが楽しいわけじゃないと思う。
    切なく思ったり、悲しく思ったりすることも
    オレは楽しいってことだと思ってる。

    お客さんをそういう気持ちにさせられるかどうかは
    アーティスト次第だから、お客さんにさまざまな
    ‘楽しさ’を与えられるステージをやっていきたい。


    そして以下は以上の$誌を読んでの感想と自分的推察です。

    残念ながら、今回のソロコンのためのアルバム発売は
    ほぼ可能性がないと言っていいと思いました。

    しかし

    $誌で光ちゃんがソロコン自体を去年9月から
    もう考えていたと語っていること。

    アルバム自体、作ろうと思えば曲数は10~13曲あれば作ることが出来る。
    そのうち、「ソーヤン」のように以前作ったもののリメイクを
    1~2曲入れるとするなら、新曲は10曲ほどあれば十分OK。

    3年ほど前の時点で光ちゃんには、Mirrorに入れた以外にも
    他にまだストックがあると話していたと思う。

    あれから3年近く。
    いくら生みの苦しみがあっても、作曲のペースが遅くなったとしても
    曲のストックは増えることはあっても減ることはないと思われる。

    またこれらの理由を抜きにして考えても、
    去年9月の時点でソロコンはもう半ば決まっていた。

    つまりそれ以前にある程度の目星と言うか、
    構想や希望は光ちゃんの中にあったと言うこと。

    でも何故そこにアルバムがないのか。以下が私の推察。

     脂のせいで、ソロコンをやる、ということしか実現を許されなかった。
       逆に言えばそれを決めるだけで精いっぱいだった。

     去年の救済コンが、事実上予想以上に長くなり、また心労も重なり
       光ちゃんは音源があってもそれを形にする時間を実質潰されてしまった。

     脂が音楽で生きて行こうとしているのに、一向に軌道に乗らない
       それどころか衰退の一途。(理由はこの際カット/言うまでもないから)

       ○も脂母も脂も、そんな現実が目の前にぶら下がっているのに
       そんなところに光ちゃんソロCDが出たら、
       二人の差は今以上に歴然としてしまう。それだけは断固阻止したかった。

     よってソロコンは決まっていたけど、
       CD自体はSHOCK終了の時点ではシングルさえ決まっていなかった、
       つまり許可が下りていなかった。


    なので今回のソロシングルは、
    光ちゃんと光ちゃんファンが必死に勝ち取ったモノ

    そんな気がする。

    だから今回のソロコンは、今できる光ちゃんの精いっぱいのソロ活動、
    ファンへの思いに応えるための限界へのチャレンジの結果。成果。

    例え規模が縮小されようと、アルバムがなかろうと
    光ちゃんは何よりソロコンを待ち望んでいるファンの気持ちに
    最低限でもそれだけは応えたいと考えたのでは?

    そのためには、他のことを多少犠牲にしても、
    まずソロコンをやると言うことを最重要事項として考えていてくれた。

    つまり光ちゃんはファンの思いを知っていて、
    その中から今 出来うる限りのことを
    今の光ちゃんとして出来る範囲で必死に勝ち取ってくれた。
    今回のソロコンは、その結果。 そう思えるようになったのです。

    先日Blogにも書いたように、
    光ちゃんは常に制限の多い、縛りの枠がキツイ中で、
    それでも尚 与えられた環境、状況の中で、いかにファンが楽しめるか
    それを最優先に考える人だと思うから。


    だからアルバムやソロCDが実現できなければ、
    次にファンが望むことは何か。
    まず光ちゃんはそれは何かと考えたと思う。


    その光ちゃんなりの答えは……精いっぱい音の世界を体現すること。
    すなわち、ダンス最重視のソロコンにすること。
    そして光ちゃん自身も満足できたであろう06のライブでの一体感
    あれを再びお互いに体感すること。

    それで今回のコンのコンセプトを決めたのだと思う。

    また ‘精いっぱい音の世界を体現すること’は
    光ちゃんの喜びでもあり、やりたいことでもあると思う。
    そして音の世界を体現することは、脂が手をつけていない分野でもある。
    (正確に言えば何故手をつけていないか、理由は明白。)


    これはあくまでこれは今回の色々な状況を推理して自分が思ったこと。

    でも少なくとも光ちゃんにソロコンをやりたい、ファンの思いに応えたい 
    そういう思いがあった=ファンの思いは光ちゃんに伝わっていた。
    そう私は解釈し、そう思っている。信じている。

    また元々光ちゃん自身が表現者であることを考え併せると
    今や禁忌と言う場では、光ちゃんが望むような、
    また良しと思うような、理想とするような世界は
    表現も出来ないばかりか、一体感も感じられない場になっている。

    その現実を考えても
    光ちゃん自身も自由に思い切り表現できる場が欲しかった、
    更に光ちゃん自身、ファンとの一体感は素晴らしいものだと
    あの時(06)改めて思って
    再びそういう世界を、と望んだと思いたい。

    光ちゃんは自分の‘声’すら楽器の一部、と言い切るような人。
    自分の全能力を駆使して音の世界を表現する場で
    昨年負った心の傷をも癒したいと思った、または望んだ、
    そう言う面もあるのかも・・とも。


    兎に角、やっとこれで段々テンションもUP 

    でもこれはファンとして妥協が生まれたからではないのです。
    光ちゃんの気持ちが自分なりに分ったような気がして
    そして嬉しくて、アルバムがないのはやっぱり寂しいけど
    それより光ちゃんの心意気が伝わったような気がするから・・。 ふるーつ☆Cultivation・ハート×2


     アマゾンのレビュー
       「妖」通常版のものが出ていたそうで、今はもう消えてるみたいですけど
       これって、もう聴いてる人のレビューですよね?
       どんな人が書いたんでしょう。

    --------------------☆☆☆☆☆☆☆--------------------


       堂本光一の楽曲は初期から注目している。
       いまやstageの華やかさは彼の年齢の者たちの追従を許さない。
       このなんともふしぎなタイトル「妖~あやかし」
       この言葉そのものが 堂本光一なのだ。

       楽曲はますます上手くなり耳に心地良い、
       夏の恋人達にぴったりのCDだと 思われる。
       発売日を待とう。期待は裏切られないから、、、

       体裁もまったく「妖~あやかし」でシンプルで攻めて来る。
       CD shopでも見つけやすい色彩である。
       ぜひ皆様でご予約、お聴きになってください。


    --------------------☆☆☆☆☆☆☆--------------------


       Kちゃん いつも情報ありがとうございます。(⌒-⌒)
        でも折角こんなステキなレビューを書いてくださったのに
        誰がどういう理由で消してしまったんでしょうね?
        大体想像がつきますけど……。 ┐(  ̄ー ̄)┌ フッ

        あと今日また脂の怪文書が発信されたんですか?
        へぇ~。じゃあまた何か
        光ちゃんファンにいいお知らせが隠れてるのかな?(笑)


     web拍手 ありがとうございました。 

     式○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    お久しぶりです。お元気そうで良かったです。
    そして来てくださって、とても嬉しいです。^^

    (例の件はビンゴでござりまする。+ココはとても居心地がいいです。)f^_^;

    さて光ちゃんの扱いは
    私がファンになる前はどうだったか知りませんが、
    私がファンになった頃にはもう既に無残な状態でした。(┬_┬)

    だからある意味 またか、とも思いますし
    何か事あるごとに覚悟は出来ていると言ったらいいのか・・。
    それでもやっぱり目の前に現実を突き付けられると
    毎回憤慨せずにはいられません。

    時折 いっそ光ちゃん、もう引退したら?
    何もこんな理不尽な場で虐げられていなくたって
    貴方なら何処へ行っても、どんな世界でも、必ず成功できる。
    新たな場で新しい生き甲斐を見つけてもいいんだよ。

    そう言いたくなることもあります。
    でもその実、自分がそういう現実が辛くて、見ていたくなくて
    いっそ光ちゃんがいなければ諦めもつくのにな、という思いの方が
    正直な言い分です。

    でもそう言いつつ、それが現実になるのが実は一番怖い。
    矛盾してるけど、それも正直な気持ち。

    堂本光一ファンであると言うことは、
    もしかしたら修行僧ということでもあるのかしら?
    だけどなかなか悟りが開けないんですよねー。(ため息)

    それでもファンをやめられないのは、光ちゃんのいる世界が
    どんな世界よりも自分にとっては魅力があって離れられない
    そういうことなんですから仕方ありません。度胸を決めます。(笑)
    コメントありがとうございました。それではまた。(^-^)

     a○○○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)

    喉の小骨、目の上のタンコブ、鼻の先の疣々が世に憚って
    本っっっ当――――――― に鬱陶しい。

    『田作(ごまめ)の歯軋(ぎし)り』をいつまでもしていないで
    『上知(じょうち)と下愚(かぐ)とは移(うつ)らず』と
    さっさと悟って里へお帰り と言いたい。

    そして『鹿を指(さ)して馬と為(な)す』者も、
    その者と一緒に滅してしまえ とも願う罪深き者、それが私。

    しかしそんな愚かな私とて、何も最初からそうではなかった
    そう思っています。(自分だけかな? そう思うのは。)

    そして今はもう信じられるのは光ちゃんだけです。
    コメントありがとうございました。それではまた。(^-^)

     to○○○○○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    いつもお世話になります。
    お返事を兼ねて、昨夜メール  をさせていただきました。
    御確認、よろしくお願いします。それではまた。(^-^)

     ma○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)

    >「やっぱり光ちゃんはすごい。」
    >「光ちゃんソロは決して私たちファンの期待を裏切ることはないよ。」
    >私たちファンは、ちょっとしたことで、いろんな事を心配したり、
    >イライラしたりしたけど、そんな気持ちを吹き飛ばしてくれるような、
    >光ちゃんのコメントで、私は、テキストを読んでいて、
    >ジーンと胸にこみあげてくるものがあるほどでした☆


    はい、私もです。(=⌒―⌒=)  そして同時に思いました。

    絶対にどんなことがあっても、このソロコンを成功させたい。
    誰のどんなライブより盛り上げたい。
    そして今、物陰からこちらを覗いて笑っている者たちを
    改めてあっと驚かせる結果を残したい。

    ファンが一丸となって光ちゃんをシッカリ応援できたら
    きっとそれは絶対できる、そう思います。
    久々に今月の$誌は読みごたえと収穫がいっぱいでした。♪d(⌒〇⌒)b♪
    コメントありがとうございました。それではまた。(^-^)

     7日 1:38さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    そうですね。今回の$誌の記事を読んで、残念ながらそのように感じました。

    でもそれは‘今現在は’と言うことであり、
    例え今回のソロコンに間に合わなくてもいずれ近い将来、
    それが現実となるよう、
    ファンとしてシッカリ光ちゃんについていきたいと思っています。

    先にも書いたように、アルバムを出すだけの曲のストックがなかったとは
    私は思っていません。

    もし仮にそうであっても、ファンの後押しが実り
    光ちゃんに声が届いて時期が来たらば
    それから新規に取り掛かったとしても決して遅くはない。

    光ちゃんはどんなに時間がなくても、事情があっても
    いざやると決めたら絶対にやり遂げる人です

    なのでアルバムが欲しければ欲しいと言い続けることが
    何よりも大切。 私はそう考えています。

    グチグチ考えることより、
    光ちゃんのように、まずどうやって前に進むかを考えた方がいい。
    今日改めてそう感じた次第です。
    コメントありがとうございました。それではまた。(^-^)


    *-------*--------*---------*---------*---------*-------*


    光ちゃんはミラコンの時、各会場で言っていましたよね?
    望まれれば、来いと言われれば、呼んでいただければ
    また必ずココへ来たいと思います、と。

    今のところのオーラスの予定は9/20、来年舞台があっても
    万が一、年末年始にまた魔のGコンがあったとしても
    日程的にそれ以後の追加だって出来る可能性もあるでしょう。

    同じ場所には行けなくても、近隣へは行けるかもしれない。
    ソロコン日程、公演数の追加も諦めたくはない、そう思います。


    *-------*--------*---------*---------*---------*-------*


    P誌光ちゃん。

    デュエット09.08-2 - コピー

    W誌光ちゃん。

    WinkUp 09.08.-2



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