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    2009-05-06 (Wed)
    ここ数年。
    Gからも脂からも、そして残念ながら光ちゃんからも、
    ファン離れが止まらない。

    Gや脂からは当然のことと思うけど、嫌いになったわけではないのに
    今のGの現状や脂を原因とすること、そしてなかなか叶わぬ
    光ちゃんソロ活動の活発化に業を煮やして、あるいは耐えられなくなって
    光ちゃんファンまでもがファンを降りて行く。

    もしくはそこまでは行かないとしても、脂も、Gと言う場も、
    徐々に真綿で首を絞めるようにして、熱心なファンから熱を奪って行く。
    愚行の限りを尽くして……。

    結果、今のような現実がある。よってファン離れに歯止めがかからない。
    でも脂ファン、Gファンが減るのは別に構わない。
    そのどちらも脂の自業自得だから。

    だけど光ちゃんファンまでもが、ファンを降りて行く。
    それが私には悔しくてたまらない。

    現実、今まで何度そういう人を見聞きしてきたか。
    そのたびにどれだけ大きな隙間風が自分の心の中を吹き抜けて行ったか。
    でも もうあんな思いはしたくない。絶対に。

    だって光ちゃんは褒められこそすれ、称えられこそすれ
    何も悪くないんだから。

    唯一もし もし強いて光ちゃんに悪いところがあったと言うのだとすれば……。
    光ちゃんが、他の人よりずっと優しすぎた、それだけのような気がする。

    だからもう誰にも光ちゃんファンを降りて欲しくない。
    そう願ってはいるけれど、それはどうしようもない。
    なぜなら人の気持ちは他人には動かせないから。

    そういうことも手伝って、また色々なことも重なって、私は5/1に
    「尊いが故に哀しいもの」 と題してブログをUPした。 

    反感を買うかも、と思った。
    酷い言葉が沢山飛んでくるかも、とも思った。
    理由は……。

    自分の真意はそうではないけど、ちょっと見には脂擁護に受け取れるし、
    他人の家庭のことに触れているので、
    プライバシー問題だ・・と言われることも覚悟した。

    しかし意外にも、もっと多くの反論・批判があるかと思いきや、
    寄せられた公開コメントは2件のみ。

    web拍手は過去最高の数を、それもまた膨大な数をいただくことができたけれど、
    そしてそれはとても とてもありがたいことなのだけど
    身に余る光栄なことなのだけれど、
    そしてこの思いはとても贅沢で思いあがったものだけど……。

    残念ながら殆どが無言の、コメントなしのものだったので、
    その反応をどう受け止めていいのか…
    数が多かっただけに逆に正直…戸惑ったし、不安にもなった。
    書いたことがことだっただけに、あの日だけは特別に・・。

    (気分が悪くなるあまり、腹立たしく思うがあまり、コメントしようとして
     拍手ボタンは押したものの、書き込みができなくなってしまった、
     そう仰る方も多々おられたのでは・・とも想像しています。)

    あとココまでに至るに、自分なりに最近気付いたこともあった。
    それは自分が過去のGのことも、過去に脂が何をどう発言していたのか
    実は全くと言っていいほど何も知らないんだ、と言う事。
    (この件も4月に少しブログ内で触れたけれど。)

    それはファン歴が比較的浅いということもあるけれど、
    そうでないこともある。
    中には光ちゃんファンになったあとに起こったことすら
    知らないこともあるから。

    何故なら今までは脂大嫌いのため、脂が雑誌や会報・LF等で
    何を言っているのか、全く読んでいなかったし、ラジオも聞いてないから。
    今まで自分の目の前で起きた事や大きな目立ったことだけは知ってるけど・・。

    それに色々なものを ことを知るには、読むには、
    あの恐ろしくキモイ面構えが漏れなく付いてくるし
    嫌いな脂のことを知るために、
    脂の領域に自分から態々飛び込む勇気もなかったし
    目の前で起きてることだけで大嫌いになるには十二分だったから。。

    あと他には、彼の言葉を私が理解できずに
    雑誌やLFは読む事を最初から諦めた部分があることも確か。

    なので色々な場で時折話題に出てくる出来事も、いつ頃のことかすら分からず・・
    と言う事が 実に多いことに気付かされて……。

    5/1のことも、一応ネットにのるブログだから ああいう書き方はしたけど、
    脂親子がこの世で改心するとか 絶対有り得ないことだと思ってるし
    その他にもあまりに脂が色々酷過ぎて、
    本音を言えば思考がソッチに行かない・・ということもある。

    自分の中にあるのはただ脂の汚らわしさ(見目も心も)故の
    拒否反応のみ。( ̄□ ̄||)

    だけどそれって、もしかして現実から逃げてるだけ? 
    そう思いだしたということと
    あと今年のEndless SHOCKがあのような形にならざるを得なかった
    その根本的理由は、一体何時の時代から始まったことなのだろう?
    そう思い始めたのがキッカケかもしれない。

    今日の朝になってようやくそんな結論(?)に至った。


    しかし今更昔のことを知ってどうなる? 自分でもそうは思う。

    幸か不幸か元々人ごみも嫌いなので、長いGW中、
    ドコにも出かけるつもりもなかったし、そんな訳で時間はいつもより沢山あったので
    過去に起きたことを知ることができるような場を、光ちゃんのDVDを見る合間に
    彷徨い歩いていた。

    でもそれをこれからも続けることには意味があるのだろうか?
    もう私は十二分どころか、シッカリ・これでもかというほど脂のことは嫌いなのだし
    過去を知ってもどうしようもないのでは? とも思わないでもない。

    だけどその一方で、もう一人の自分が 
    「逃げるな。ちゃんと向き合え。他の人たちがそうしてきたように。」 
    そうも囁く・・。

    ドライアイになりそうになりながら、そして出てくる言葉や
    出来事に辟易しながらも、過去の歴史をほんの少しづつ振り返る。
    答えの出ていない今は、取り合えずそれを続けた方がいいのかな。
    迷いつつも今日も少しだけ過去へと足を踏み込んでみたけれど…。

    (いつまで続けられるのやら・・とも思いつつ。。)

    支離滅裂で、ワケ分からない内容で すみません。


     BARKSという音楽サイト
       「『王子』と聞いて思い浮かぶアーティスト」で光ちゃん3位。

        http://www.barks.jp/news/?id=1000049138  
        (ランキング表?は、かなり下にあります)


     web拍手 ありがとうございました。 

     と○○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    そうですか・・。子どもにとっては確かに不幸な出来事ですね。

    でも理由はともあれ、その年なら普通はもう少し自分で消化できるのでは?
    少なくとも自分の気持ちが荒むことはあっても、
    それを社会と言う公の場に持ち込んで良いか否かは
    判断できねばおかしいですよね。もう堪えねばならない年齢ですよね。

    ましてや彼の立場は普通ではない。
    いや、彼に‘普通のこと’を求めること自体が間違いか?(* ̄m ̄)プッ!!

    だけどそれをキッカケに、彼等が余計に癒着をするようになった、
    ・・ということは十二分に考えられますね。
    まぁ 何にしても「めんどくせー!」人達です。

    いつになったら光ちゃんも光ちゃんファンも
    彼等からの柵から解き放たれることができるんでしょう?(溜息)

    もういっそのこと、‘越後屋’のような人たちは、某所諸共破滅してしまえばいい
    そうすれば光ちゃんもファンも解放される。

    それに光ちゃんなら、例えひとりになっても、どこへ行ってもやっていける。
    その逆は有り得ないけど。そう思うから・・。
    コメントありがとうございました。それではまた~。(^-^)

     Yさま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)

    「どうもとモード」は面白いですよ。

    芦屋時代、光ちゃんの担任だった先生が
    「光一くんは優秀で人望があって
     自然にクラスのリーダーに推されるような人だけど、
     率先して人の上にたったり、人をおしのけるタイプではなく、
     優しく大人しい人なので芸能界に向いてる性格ではないんじゃ?
     TVではしゃぐキャラは彼の本来の姿ではないので無理してなきゃいいけど。」
    と心配されています。

    脂は対照的に
    「ドッチボールで自分が狙われて(ムカつくと)チクリにくる」
    「バスケで活躍したいのに仲間がパスを自分にまわさないので
     活躍しそこねた(だから周囲が悪い、謝らせろ)とチクリにくる」と、
    いかに思い上がった性格の悪い奴かを奈良時代の担任の先生が
    暴露されてます。

    ムック本なのに、ヨイショをしない正直な先生です(笑)。


    情報 ありがとうございました。
    幸い「どーもとモード」「Get the 禁忌」は
    メル友さんからお借りすることができる運びになりました。

    また別便にて、今朝未明、支離滅裂且つ、意味不明なメール  で
    直接お返事させていただきましたので、御確認よろしくです。それではまた。(^-^)

     み○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    今朝 直接お返事させていただきました。  本当にありがとうございました。
    御確認の程、よろしくお願いします。それではまた。(^-^)

     こ○○○さま
    いらっしゃいませ、初めまして。ようこそおいでくださいました。(^^)
    そうですね。一時的に何か問題を抱える親子って意外に多くあると思います。

    だけど大抵ある一定の年齢になるか、何かのキッカケで
    お互いがそれに気づいて関係が修復されたり、一人立ちできるようになって
    健全な親子関係に落ちついて行くのが、ほとんどだと思います。

    だけど幼少期にあまりに大きな問題を抱えてしまうと、
    それが出来なくなってしまう場合も稀にある。
    三つ子の魂…と言われる部分は、そういう面も指すのだろうと思います。

    ウチのことばかり引き合いに出して恐縮ですが、母が言うには
    「同じことを言っても、その子 その子によって受け取り方も考え方も違う。
     分け隔てなく育てたつもりでも結果は皆違うし家庭の数だけ躾も教育も違う。
     だから難しい。」  そう言っておりました。

    メンタル面の問題というのは、特に例の彼のように関係者が複数になってくると
    余計に難しく複雑化してきます。
    その上に、それを利用して画策しようと思う人まで現れる。

    なのでこの問題はそう容易く乗り越えられるような山じゃない。
    改めてそれを思いました。

    だけど一生懸命になっていても、なかなか自体は思う方には転がらないのだから
    その手を休めてしまったら・・それを思うと、もっとゾッとします。

    いっそ光ちゃんファンだけの国を作って、そこに光ちゃんを閉じ込められたら
    どんなにいいでしょうねー。(私って変態?)
    コメントありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします。
    それではまた。(^-^)


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