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    2009-02-22 (Sun)
    好評御礼です。 (⌒-⌒)
    TV lifeさんのブログでも褒められてます。

     http://www.tvlife.jp/blog/?p=414

    しかし良いこともあれば悪いこともある。
    毎年のことながら、雪で交通機関が乱れ
    北海道の方は大変なご様子。

    こんな時 何とか救済措置は取れないのか、と毎年思います。

    以下 お返事です。ありがとうございました。

     ★☆。.:*:・“゚★(‘-^v)Comment Thanks!(v^-‘)★。.:*:・”☆★ 

     ルークさま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。 
    2回コメントをいただき、また今日は拍手コメントも。
    ありがとうございました。

    毎年この頃になると恒例行事の如く暴れまわるヲタさんたちに
    辟易しています。
    手口や言うことがワンパターンなのにも同様です。

    もっと違う方向に行けないのかなー、色んな意味で。
    一体何年同じ光景を目にしてきたことか。
    個人のBlogさま、掲示板、その他諸々、まあ時間があって
    羨ましいこと~。┐('~`;)┌

    そんなにBooingが大事なら、一緒に宇宙の果てまで行けばいいのに。
    そこで大好きなBooingと、
    その同士のみんなと一生万歳してればいいのに。

    宇宙の果てなら誰にも迷惑かけないから誰も文句も言わないし
    誰も批判も非難もしない。
    Booingも一生安泰で一番でいられるでしょ?
    そしてそこでお互い祀りあげあって盛り上がっていただきたい。

    なんなら宇宙行きのロケットと片道分の燃料の調達に
    協力いたしましてよ。(爆)
    その手のお話なら手放しで大賛成ですから。
    それなら少しくらいならカンパもしちゃうよ、You!! なんちゃって。(⌒◇⌒;)

    さて、そんなヲタさんの動向を見計らっていたかのように
    次々座長さまやあの舞台に対する称賛の声が上がっている今日この頃。
    それもこれも光ちゃんの真摯で謙虚な姿勢とたゆまぬ努力と研鑽
    それらがもたらしたものだと確信しています。

    人の意見に素直に耳を傾けられる真の大人が今、どれだけいるだろう?
    そんなことも同時に考えさせられます。

    痛いところを突かれれば突かれるほど凡人は冷静ではいられなくなる、
    それが普通だと思いますが、光ちゃんは違う。
    その意見やオーディエンスの反応を冷静に見極める確かな目と
    深い懐があるから、ここまで走ってこられた。
    私はそう確信しています。

    自分に限って言えば、光ちゃんを信じ切っているから
    当然どんな意見も光ちゃんは受け止めて考えてくれると思っています。

    ブログって誰もが主観で書いていいものでしょ。
    メディアを通しての剛さんのウソの発言や矛盾点への意見や
    映画や舞台などを見ての感想を書いてるだけで批判されるのがおかしい。
    自分と違う意見のサイトを誰もが攻撃してなくしていったら、
    全部のブログがなくなる計算になる(苦笑)。


    全くそのとおりで、もっと飛躍して言えば褒め言葉以外を書けなくなる。
    そうなったとき、それは言論統制の何物でもない。
    そんな風に世の中がなった時……それはどんな時代だったか
    日本と言う狭い国に限ってみても、過去の歴史を紐解けば一目瞭然。

    それにもともと形のないものって、光ちゃんも言うように
    100人100様の受け取り方があって当たり前ですよね。
    音楽も演劇もダンスも。
    逆にない方が気持ち悪いです。

    さて肝心のSHOCKですが、例年の如く日々進化していて
    細かい変更は毎日のように続いているようだと聞いています。
    例えばラストの 「いいショーだったな。」 のコウイチのセリフ。
    あれが昨夜 (20日) から復活した模様です。

    自分としては、あのセリフは是非欲しかったので
    復活してくれて素直に嬉しいし、またそのセリフがあるのとないのでは
    あの場面の印象が違ってくるはずです。
    私も3月に観劇のチャンスをもらえたので、
    その時にはあの舞台がどう成長しているのか、今から楽しみです。

    観てみないと何とも言えないけど、自分の好み的には
    コウイチには孤高の人であって欲しいし、
    孤高が故に悩むコウイチが好き。f^_^;
    だからこそ、あの悲劇が起きたと思わねば切なすぎて哀しすぎて
    あの事故が受け入れられない。(笑) 
     (「コウイチ死す」 反対派なの。(爆))

    まあ そんな邪道な見方はさて置き、ストーリーが見ていてそのまま
    ストンと胸に落ちてくる説得力があればそれはそれでいいと思います。
    どんな風にストーリー等がアレンジされても。(←偉そうに何さま?)

    どっちにしても、良ければ良かったで、もっと見たいと思うし
    納得がいかねばいかないで 「待って。もう1回見せて!」 と思う。
    自分なりにスッキリしたくて。(我が儘)

    あと光ちゃんの魅力って、常に周りに対する感謝の念を忘れない
    そんな人柄も大好きなポイントのひとつです。
    光ちゃんがそういう人だから、自然に周りも共鳴し、よし! と思う
    そんな気持ちになるのだと思います。

    多少の無茶を言っても、他を労う気持ち=高い支持に繋がる

    どこかで目 (耳?) にした言葉です。
    人の本質って普通はみな似通っていると思うのです。

    その人がどんな思いで臨み、どんな精神で作り上げようとしているか
    見ていればその情熱は伝わるものです。
    それらのほんの些細なことの積み重ねが今に繋がり、そして現在があり、
    未来があるのだとも思います。

    光ちゃんはそういった点でも
    私たちに見本を見せてくれているような気がします。
    コメントありがとうございました。それではまた。 に

     くまちゃんさま
    いらっしゃいませ、初めまして。ようこそおいでくださいました。
    一重に御賛同ありがとうございます。 (⌒-⌒)

    そしてくまちゃんさんの仰ることにも大賛成です。
    本当の愛情とは、優しさとは何か。
    あのユニットを見ていると本当によくわかります。
    性格が真逆なせいか、まわりにいる人もそうだし、ついているファンも同様。
    やっぱり類は友を呼ぶのかしら、といつも思います。

    今回の観劇の感想は、まだ舞台の幕が上がって間もないうちだったし
    受け手である自分にとっても初のスタンスのコウイチ
    その上に年上オーナーと言う初めてづくしだったので
    自分自身がよく理解できていない面の方が大きかったのだと
    推察しています。

    次回観劇の際には、もう1度気持ちを新たにして
    よくよく見極めてきたいと思っています。(⌒◇⌒;)

    でもねー。座長さまのオーラは半端なくて……。(;^_^A
    ロミジュリと大桜、CONTINUE以外はなるべくオペラグラスは使わず
    舞台全体を観ようと努力しているのですが
    そうすると細かい表情や仕草が分かりづらくなる、
    その上つい気づくと 座長さまばかりを目で追ってしまっている自分がいる。

    はなはだどのような観劇になるのか、心細い思いがしますが
    折角与えられたチャンス、できるだけ生かしてきたいと思っています。
    コメントありがとうございました。それではまた。  に

     ええがいな~さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。
    あああ スッキリしました――――――― 太陽太陽太陽

    もう普段思っていること、思いの丈を全て代弁してくださって。
    そういうことって、書けそうで自分からはなかなか書けないものなんで。
    (それでか? と言う突っ込みは却下。/(笑))

    さて肝心のSHOCK 最近観劇した後の
    著名な方々の劇評・感想がどんどん上がってきていますね。
    それもみな口を揃えたようにお褒めの言葉ばかり。
    目の肥えたそういった方々からお褒めの言葉を頂戴する
    それはファンとして何よりの喜びです。

    尚且つ座長さまはそんな好評に溺れることもなく
    淡々と冷静に日々努力と研鑽を重ねる。
    そこにまたグッときちゃうんですよね。きゃー! 

    例えストーリーの解釈はそれぞれあれど、
    あの舞台全体のクオリティーがどれほどのものかと言う事。
    それは誰をもが認めざるを得ないでしょう。

    そしてそれは単に座長さまだけでなく、座長さまを支える
    カンパニー全体もまたそうであるからこそ、そういう評価に繋がる。
    そう思っています。

    また最近 舞台・ドラマにと、光ちゃんと共演した
    後輩くんたちの成長ぶりが目覚ましいのも、嬉しいことのひとつです。
    ちゃんと光ちゃんから学ぶべきところを受けとって
    実践してくれているからだよね~、なーんてまた思ったりして。^^

    無論後輩くんたちの自助努力が最も大きいことは言うまでもないけど
    その基礎となる部分を光ちゃんはその背中で教えたんですよね。
    カッコいいなー。 きゃー! 
    コメントありがとうございました。それではまた。 に

     ろっこつさま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。
    もうね、ビックリですよ。

    こう言ってはなんですが、
    中日新聞 (スポーツではなく、今回は本誌の方です) は
    どちらかというと地方色の強い、マイナーなイメージがあったんですが
    こんなに立派な評論家の方がこんなに絶賛してくれるとは
    正直、思っていなくて。

    2002年の時にも、中村氏は観劇してくださっていて
    (その時は私はまだ光ちゃんと出逢っていなかったんですが。)
    御自身のHPにも、その時の感想が未だに残っているのですが
    その時はまだどちらかと言えば舞台そのものの評価が主でした。

    でも今回は違う。
    舞台は無論だけど、堂本光一、その人自身を認め、評価してくれている。
    その上何気に普段の光ちゃんの姿も知っていてくれている。
    それが何重にもまた嬉しくて。笑い。

    光ちゃんファンであることの喜びと誇りを感じずにはいられません。
    ファンを降りなくて良かった。  心底そう思いました。

    僻み妬み暴言コメの不快感も、各方面での賛辞の言葉を聞くと
    吹き飛びますね!
    思えば光ちゃんの仕事ぶりを目の当たりにしながら
    皮肉や文句をつけるのって、Booingサイドの人間ばかりなんですよね…。
    (そういう根性の汚さが嫌。)


    激しく同意です。
    前はお気の毒に……と思った時期もありましたが今はそれも思いません。
    ただ不思議さは残るんです。

    どういうフィルターをつけたら、アレを良しと評価できるのか
    アレを守りたいとそこまで必死になれるのか。 fu・si・gi~!!
    コメントありがとうございました。それではまた。 に

     Hikarinokoさま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。 
    そうですね。光ちゃんは以前からそう言ってましたよね。
    見てくれている人は見てくれている、と。
    どのくらいの年代の時からかは、中途ファンなので分かりませんが。

    どんな仕事も、自分の立ち位置をしっかり捉えそして手を抜かず
    人から賞賛されることを目的とせず  
    自分が納得して仕事をしてきた結果が
    このような嬉しい言葉の数々となって 望まなくても返ってきた。


    本当にこの一言に尽きますよね。
    でもこれって出来そうで出来ることじゃあない。
    その辺も、光ちゃんって凄い!って思います。 

    お互い、光ちゃんファンで良かったですね。
    コメントありがとうございました。それではまた。 に

    PS.蛇足、怖くて読めませんか?
    大笑いの捏造ヨイショ記事ですよ。(爆) 

     ★☆。.:*:・“゚★(‘-^v)web claps Thanks!(v^-‘)★。.:*:・”☆★  

     矜○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    そうでいらっしゃいましたか。
    実は私はドラマの方にそれを強く感じました。

    映画の方は、まず映画ありきで出来た作品というだけあって
    光ちゃんの演技力、身体能力、全てを綺麗に網羅された感があって
    映画で納得できた口でした。(苦笑)
    またそれに限らず仕事となればやっぱり

    お仕事振りには無論文句のつけようはない
    変えようのない内面の素養によって向き不向きがある
    本人が望むものと発信できるものとは一致しないことがある


    そう言ったことは残念ながらあると思いますし
    またファン目線から言っても同じようなことが起き得ると思います。

    あと例の人のことは全く気にしていませんのでご心配なく。
    ただ、お目汚ししてしまったことだけは申し訳ないと思っています。(^人^;)

    だってー。言い訳ですが、
    私の脳みそって、コンクリート並に固いと思ってたんですけど
    あの方はコンクリートじゃなくて pumice みたーい!
    そう思ったことと
    ココまであからさまにダメ―――――――!って言う人も
    珍しいなーと思って つい、ね。。 すみませんでした。<(_ _)>
    コメントありがとうございました。それではまた。(^-^)

     Sa○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    はい、何とか光運に恵まれ、座長さまから御招待いただけました。
    そして3月にも……。(喜&嬉) (∇〃)。o〇○ 

    その時あの舞台がどれくらい進化しているのか
    今からとっても楽しみでたまりません。
    (でも私に言ってくださった言葉は大げさですよー。/(笑))

    さて最近思うのです。
    光ちゃんファンは光ちゃんという良いお手本を常に見ている。
    だけど現実、人は良いことや嬉しいことは忘れがちだし
    楽な方に流れやすくなる。
    そうした中で、時々怒りに震えたり泣いたりするような酷いことが起きる。

    だけどそれはそんな場面に直面しても、諦めるな、頑張れ、思い出せ、
    良い見本と悪い見本、どちらになりたいのか?
    “人として” そう試されているのかな? 
    ……なんちゃってー。(古っ!) f^_^;
    (そうでも思わないとやってらんねーよ! ┐( ̄ヘ ̄)┌ )

    コメントありがとうございました。それではまた。 (^-^)

     は○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    そして毎度~! ありがとうございます。(*^_^*)

    さて。初日に観劇なさったのですか?
    おおお それは素晴らしい光運! 
    だけどお持ちになった感想はどうやら私と似ているようですね。

    比重もそうだし (無類のダンス好き)
    その他の面にも、まだまだ改良の余地もあると思いました。
    そしてあのカンパニーや座長さまなら、それが出来る筈だ、とも。

    あれからもうじき3週間が経とうとしています。
    既にあの舞台はまた何歩も前に進んでいるに違いありません。
    そう言う点にも信頼がおけるからこそ、毎年観たいと切望するのと同様
    贅沢な願いとは重々承知ながら、同じ年の公演を複数回観たいとも願う。

    それは逆にそう観客に思わせるだけのものをもっている、
    ということでもあります。
    思えば思うほど、凄い舞台ですよね。 (^冖^)
    コメントありがとうございました。それではまた。 (^-^)

     の○○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    大丈夫ですよ。元気です。o(^▽^)o 
    まぁ それにこれは毎年、毎度の恒例行事でしょ?
    しかし毎度よく飽きないねぇ・・とは思いますけどね。(ーー;)

    ただ今回 先にも書きましたように、気持ちがいいほどのダメ出し
    逆にこれは一度みなさまにお見せしてみたい
    そうも思ったと言う変人です。(苦笑)

    しかし全てのことの始まりは、嫉妬と妬み。
    それを教祖が抱いたことから問題は派生したのです。
    (ああはなりたくないという、「これが殺戮の見本!」 (?))
    まあ何にしてもフツーの人間は悪に染まりやすいから
    時々神さまが喝を入れてくださってるのかな?(笑)

    さて今年の舞台の感想、私も の○○○さまと同じです。
    私もあの感想を読んで、
    そうか、私もそう思ってるから余計に違和感があったんだ
    ……と気づかされました。 (堂本光一至上主義!/(爆))
    その点も踏まえた上で、次回の観劇にのぞみたいと思っています。

    だけどしあわせですよね、光ちゃんファンは。
    観てただ楽しいだけではなく、色々考えさせられたり反省させられたり
    得るものが沢山ある舞台を観られて。

    観た後、単に楽しかった、元気になれた、それだけでは終わらないんだもん。
    そのレベルの舞台ならいくらでも他にあると思う
    ・・とまで言うから、お前は言いすぎじゃ! …になるのかな~?

    まあ それは兎も角、とてつもない高度な舞台を観ることができる
    それだけは確かですよね。 
    (光ちゃんソロコンも同様だけど)
    コメントありがとうございました。それではまた。(^-^)

     み○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    良かった、無事にメールが届いて。
    お互い 同じような思い・感想を持った人がいると知ることが出来
    それもとても良かったです。

    光ちゃんファンは光ちゃんを芯から信頼できるからダメ出しできる。
    他のみなさまが言ってくださっているように
    光ちゃんはそういう人だと信じ切っているからそれが出来る。
    そして光ちゃんもそれを受け入れることができる人だから
    ココまで成長できた面もある。
    それらのことが再確認できただけでもお互いしあわせでしたよね。

    そういう点においても、光ちゃんファンで良かった。
    改めてそう思います。

    反省なきところに進歩はありませんものね。ファンもタレントも。
    だから次回観劇の際は、もう1度 よくよく前回思った点を踏まえ
    更にじっくりあの舞台と向き合いたいと思います。
    +SHOCKカンパニーにも大いに期待しています。
    コメントありがとうございました。それではまた。 (^-^)

     サ○○さま
    いらっしゃいませ、はじめまして。ようこそおいでくださいました。(^^)

    好きなタレントへのダメ出しもOKだと思います。
    そういうことがタレントが成長していく糧になると思います。
    何でもいいわいいわじゃ思い上がったり勘違いしたり、
    決してタレントの為になるとは思いません。


    私もそう思いますし、それを言っても良い相手だと思うから
    あえて正直に自分の思いを文字と言う形にさせてもらいました。
    御賛同、ありがとうございました。

    でも……あのような考え方では行き止まるのも無理もないなー。
    そう思ったことも事実です。(合掌。)
    (どこが行き止まるかまでは以下自粛~!)
    コメントありがとうございました。それではまた。 (^-^)

     ね○○○さま
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。(^^)
    感動ですよね! もうメチャクチャ嬉しくて。きゃー!

    朝 私は新聞を読んでいる暇がないんですよ。
    朝が弱くてギリギリまで寝ている深夜族なので。
    で、いつもニュースを見るのはもっぱらnetで、なんです。
    (昼休み等に、ヤフトピとか、ワンセグとかでね。)

    なのでその新聞を家でとっているにも関わらず、
    その記事に全く気付いてなくて。(⌒◇⌒;)
    メル友さんから、中日新聞ってどこの地方の新聞? って
    問い合わせメールをもらって逆にビックリしたという……。f^_^;
    で、職場から家にいる母に電話して確認してもらったんです。

    そしてその内容がまた舞台だけでなく、光ちゃん本人も
    普段からよく見てくださっているような内容だったので
    何重にも喜びと感動が湧いてきて。

    私が昔から思ってた光一君の持っている雰囲気まで
    わかってくれてるなんて。
    「愁い」と「翳り」
    そこんところ表現したドラマなんかやっちゃってくれると 
    私個人的にクラクラしちゃうんですがねぇ。


    そうなんです! 実は私、前々から光ちゃんがドラマや映画に出るなら
    そういう役どころを・・と願っていたんで
    もし願いが叶うなら…叶ったなら…
    想像するだけで まぁどーしましょーってくらいなテンションになります。

    お陰さまで3月にも観劇ができることになりましたし
    今からもうワクワクでございます。(嬉)

    さて例のコメント欄、なかなか興味深いでしょう?
    実はその1日前にも似たようなものがあったんですが
    そっちはちょっと面白みに欠けたので
    1日経った後、削除しちゃいました。(人が悪すぎ?)

    あと、光ちゃんって自分に厳しすぎる点があるのはいいけど
    時々そういう点が心配になる、
    私はそんなお節介でおバカなファンでもあります。(;^_^A

    あとちょっと話題はそれますけど、
    あの舞台がEndlessになってからずっと思ってたこと。
    何でパンフにも何にも、光ちゃんの名がキャスト以外に出てこない?
    あれだけ台本にも音楽にも他の分野も手掛けているのに! と。

    せめて 
    作:構成:演出: J・喜多川、堂本光一 
    音楽:○○○○、○○○○、○○○○、堂本光一
    とパンフレットと帝劇のHPくらいにはうたって欲しい。
    そう願っているのに、どうしてそれが許されないのか?
    それが疑問で不満です。

    あの舞台が称賛されればされるほど、その思いは強まります。
    ラストにそれた話題ですんませんです。
    コメントありがとうございました。それではまた。 (^-^)


     参照話

     中日新聞 エンタ目筆者 中村氏のHP
       (新聞掲載記事の欄に先日の文章全文が載っています)
         http://engekihihyou.o-oku.jp/index.html
       2002年分の記事はコチラ(6月13日分)
         http://engekihihyou.o-oku.jp/hihyou/20020621.html

     未確認情報ですが、どうやら20日より
       帝劇内での 「約束」 PVコーナー等がなくなり
       例年通り光ちゃんソロのものに変わったようです。
       ポスターは去年のSHOCKのもの、流れているのはミラコンDVD
       Deep~などらしいとの情報です。

       ( 「約束」 の販売時期が過ぎた、ということでしょうね。
         詳細御存じの御方さまがいらしたら、また教えていただけると
         嬉しいです。)
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