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    2011-08-14 (Sun)
    町田くん。
    大好き。(はぁと)

    あなたのその心構え、心意気、舞台に立つ者としての
    プライドと熱意。
    みんな みんな王子の背中からシッカリと学んだんですよね。

    あなたのように王子の背中を見、確実に実践している人を
    私はとても誇りに思います。

    そしてあなたも、あなたにそういう姿を見せ続けた王子も
    とても自慢に思います。尊敬します。

    どうか目一杯、楽しく足掻いてください。
    そしてまた王子と同じステージに立つ日には
    王子をどうぞよろしくお願いします。

    あなたの舞台、いつも観に行けなくてごめんなさい。
    いつかあなたの舞台も観られる日がくると良いのですが……。


    ☆御訪問、web拍手、拍手コメント、ありがとうございました。(*^_^*)

    12日 07:18さま 12日 あ○○さま
    12日 13:16さま 12日 あ○○さま
    13日 あ○○さま 

    コメントありがとうございました。(⌒-⌒)

    王子は予想通り、
    韓国でもとても評判も良く、受けもよかったようですね。

    チケも僅か1分にも満たないうちに即刻完売。
    人気の高さを物語っていて、鼻が高いです。
    そうでしょ、そうでしょ、って感じと言えばいいのか。

    口先だけで豚がブヒブヒ言っても、
    王子の足元にも及ばないばかりか、近くに寄るのすら
    汚らわしい心地です。

    でも私たちにそういう心情を抱かせるように仕向けたのは
    全て豚くんの所業のなせる業ですから
    そこのところは何も言わないで貰いたいものです。

    ラジオレポも拝読しましたが、まあ気持ち悪いのなんのって。
    頭は3歳児のまま一向に成長してない、それを自ら
    晒したのには、笑うを通り越して寒さを覚えました。

    頼むから、何でもするから、どうか1秒でも早く
    王子の側から完全に離れて欲しい。
    その願いをこれほど強く感じた事も、また珍しいことです。

    また豚くんはGで韓国に行きたい
    そうも言ったらしいですが、どうぞゴネてその夢を実現させてください。
    そして韓国でも台湾でもまたMCで苛めをすればいい。

    言葉は通じなくても、彼の表情、王子の表情
    表情は万国共通です。

    世界中で嫌われ、禁忌の消滅が1日でも早くなればいいのです。
    それと同じで、王子の凄さもきっと改めて強く伝わるでしょう。





    あと私事ですが……我が家のニューフェイスたち。
    インコ2羽。

    ぴぴが我が家に来たのが7/31
    ポキが我が家に来たのが8/11
    どちらも同じくらいの成長具合の時に来ました。

    でもポキには先住者がいるので、
    ポキが我が家に来た時、ケース越しにぴぴの顔が見えるように
    ポキがいるケースを少しかさ上げして
    ケースとゲージを並べて置いていました。

    そして8/12
    そろそろ御対面も……と思い、ポキを少し
    ぴぴのゲージに入れてみました。
    すると……

    ぴぴはポキをスゴイ勢いでゲージの隅に追いやったあと、
    ポキの頭をまるでキツツキのように激しくつつきまわしました。

    ポキは驚きと恐怖で反対側に逃げ出しました。
    するとぴぴはそんなポキを追いかけ回し、ゲージの隅に追いやって
    逃げられないようにすると、再びポキの頭を
    キツツキのように激しく強く連射でつつきまわしたのです。

    私がいけなかったのです。

    御対面をさせるのなら、ぴぴをポキのケースに入れるべきでした。
    でも……まさか ぴぴがあんなに気が強くて激しい性格で
    その上、変に頭が良いとは思いませんでした。(悪知恵がきく)

    いづれ近いうちに、ゲージの中がポキの本拠になるのだからと
    思った私がバカでした。
    考えてみると、いままで生まれた日が同じではない子を
    複数飼ったことがないとは言え、ホントにバカでした。

    慌ててポキをゲージから救い出し、昆虫ケースに戻しましたが
    ポキはショックのためか、ケースの隅でうずくまって
    ぐったり茫然としていました。

    このままではショックで死んでしまうかも知れない。

    そう思った私は、ペットショップに事情を話し、
    事前にそういう注意点や飼育のコツなどを
    教えなかったショップ側にも責任がないとは
    言えないと言って、ポキをお店に返して来ました。

    (同じゲージで飼うのは不可能と平然と言われた+
     何でも売れればいい、その姿勢が垣間見え、それが嫌でした。)

    たった一晩だけだったけど、それでも既に可愛い我が子、
    そうなっていたのにとても残念であると思うのと同時に
    自分の知恵のなさと浅はかさに悔しさでいっぱいでした。

    もっとちゃんと良く調べてからポキを探しに行けば良かった。
    せめて何故もう少し自分はデリケートで優しい心使いが
    できなかったのか。

    反省の念でいっぱいであると同時に、ポキが今は
    元気にショップでご飯を食べられている事を願ってやみません。

    また話は少しそれますが、子供の頃、
    同種の小鳥を2羽以上で飼う場合はいつも番いで飼っていました。

    主にインコが好きで、インコ類を多く飼いましたが
    インコも、その他の種類の子たちも
    番いで飼って、折角卵を産んでも、どの子たちも
    何故か全員育児放棄。

    卵を温めないのは当然のこと、時には巣から落としてしまう
    そんな親鳥ばかりでした。

    あれは何故なのでしょう。
    ストレスが原因だったのか何だったのか、今でも不思議です。


    ♪御訪問ありがとうございました。♪


     
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